5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)

1 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:14:44.10 ID:RQVgfYYN0
このスレは「ブーン系小説」ジャンルです。
読者参加型の小説ですので、選択肢が来た場合はぜひご参加下さい。

また、オムライス様(http://vip.main.jp/69-top.html)にまとめていただいています。
初めてという方、前回見逃した方は、↑で読むと話が分かるかもです。

ニューゲーム、ロードゲームとあり、現在は
メモリーカードの残量がないので、自動的にロードゲームが選択されます。

その場で文章を書いているので、多少投下に時間が掛かります。
ご了承の上、お読み下さい。


主なるーる。
・安価の際、選択肢外のレスの場合は一個ずらす
・時間の都合上、短くなる事があります。ご了承下さい。
・夜更かししない

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 21:17:01.27 ID:WZVdy79yO
wktk

3 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:19:53.65 ID:RQVgfYYN0




           ( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)





                 1、ニューゲーム(残数0)
                ⇒2、ロードゲーム(4)

ロードします。


4 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:22:18.72 ID:RQVgfYYN0
メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:夜
場所:家
参考:くーのおっぱい

メモリーカード2
主人公:( ^ω^)   ((=゚Д゚=)
時:夜
場所:街路
参考:にゃ?

メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:夜
場所:家
参考:

メモリーカード4
主人公:从'ー'从
時:卒業式後
場所:デパート
参考:あれれ〜物語が進まないよ〜?

>>5

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 21:22:31.11 ID:tuCqLpIL0
ξ゚听)ξ

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 21:23:43.24 ID:ra3OZTc00
今日はツンか

7 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:24:42.12 ID:RQVgfYYN0
ξ゚听)ξ 編、ロードします。

8 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:26:35.10 ID:RQVgfYYN0




………。


………………。


…………………………。





9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 21:27:20.46 ID:jeCdxATfO
一ヵ月以上ぶりに遭遇
wktk

10 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:28:05.75 ID:RQVgfYYN0

痛いよ……。




頭が……。





目が……。




痛いよ……。



11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 21:29:04.90 ID:OFD+RLjd0
うはwwwwwww久々wwwwwwwww

12 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:31:29.24 ID:RQVgfYYN0
黒の布か何かが被さっているのだろうか。
目を開けたつもりだが、私の視界は開くことが無かった。

「……痛い……」

少しずつ記憶が戻ってくる。
昨日、家に帰った途端に倒れてしまったのだ。
恐らく、中々視界が開かないのは、打ち付けてしまったからだろう。

「……なんで……」

ところが、いつまでたっても、視界は黒に覆われたまま。
目が見えない状態では、動くことすらできない。
ここがどこなのか、判断することすらできないのだ。



13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 21:33:22.49 ID:oMxEGszTO
ΩΩΩ〈な、なんだってー


〈ΩД)

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 21:34:37.40 ID:OFD+RLjd0
/(^o^)\なんてこったい

15 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:34:43.18 ID:RQVgfYYN0
「嫌だ……」

私の意識が戻って、恐らく15分は経った。
ただし、相変わらず全く視界は開いていない。

「何で……怖いよ……」

手探り周りを触ったところ、どうやらここは自宅の玄関のようだ。
時間帯は分からないが、どうやら夜ではないらしい。

「………」

光の無い世界、それがここまで恐怖をもたらすものだとは知らなかった。
動くことが出来ない、判断することが出来ない。
全てにおいて、私は行動を起こすことが出来ない。



16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 21:36:11.47 ID:tuCqLpIL0
支援

17 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:37:47.69 ID:RQVgfYYN0
『去年より〜ずっと〜綺麗に〜なった〜♪』

突然響いた音楽。
私の携帯の、着信音だ。

「や、やった……」

音を頼りに、私は鞄の中から携帯電話を取り出す。
誰からかは確認できない、だが、電話を掛けてくれたのは幸いだ。

「もしもし!」

私は電話を耳に当て、相手の返事を待つ。
電話を掛けてきた相手は──。

1、ジョルジュ
2、ブーン
3、クー

>>19

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 21:40:21.05 ID:W9UIuF8hO


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 21:41:30.63 ID:kASNtDae0


20 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:44:53.87 ID:RQVgfYYN0
『おいすー!』

ξ゚听)ξ「ぶ、ブーン!?」

電話の相手は内藤ホライゾン。ブーンだった。
いつもは抜けている彼だが、今回は彼に掛けるしかない。

『今日はどうして休んでるんだおー?』

ξ゚听)ξ「そんなことより、今から話すこと黙って聞いて!!」

『おっおっ!ツンが元気そうでよかったおwwwww』

ξ#゚听)ξ「黙って聞く!」

『お……』


21 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:48:22.46 ID:RQVgfYYN0
ξ゚听)ξ 「私の家に、救急車を呼んで欲しいの」

『救急車……かお?』

ξ゚听)ξ 「それと、出来ればブーンも私の家に来て」

『い、今すぐかお?』

ξ゚听)ξ 「出来ればでいいから……お願い」

『分かったお!』

元気そうに言葉を言って、ブーンは電話を切った。
今の私では、携帯で救急車を呼ぶことが出来ない。
正直、まだ完全に頭痛が治ったわけではないのだ。

ブーンを呼んだ理由は……。
呼んだ理由は……。
呼んだ理由は……?



22 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:50:40.04 ID:RQVgfYYN0
ξ゚听)ξ 「ブーン……」

よく分からなかった。
なぜ、彼を私の元に呼んだのか。
救急車さえ来れば、私の安全は確保されるだろうに。

ξ゚听)ξ 「……」

それからの私は、黙った待つことに専念した。
いずれ救急車かブーンが来る。
それまで、この頭痛と暗闇に耐えればいいのだ。


『ピンポーン』


玄関の呼び鈴が鳴る。
立ち上がることが出来ない私は、大声で「どうぞ」と返事をした。

23 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:53:09.77 ID:RQVgfYYN0
「おじゃましますお……おおっ!?」

この声は、ブーンだ。
彼はドタバタと家に上がりこみ、私の肩に手を置く。

「ツン!どうしたんだお!?」

ξ゚听)ξ 「ブーン……」

ブーンの手が、私の頬に触れる。
大きくて、とても暖かい手。

「顔も真っ赤だお!!ツン!」

ξ゚听)ξ 「ブーン……」

「何だお!?」

ξ゚听)ξ 「……ありがとう」

24 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 21:58:26.80 ID:RQVgfYYN0
彼の声を聞いて、気持ちがとても楽になった。
暗闇の中で、たった一人の孤独──。
この恐怖から解放され、随分と頭痛も収まってきた。

「お礼なんて言ってる場合じゃないお!大丈夫かお!?」

ξ゚听)ξ 「ちょっと頭痛くて……。大丈夫だから」

次の瞬間、私はデコに何かが触れるのを感じた。
すぐにそれがブーンの手だと分かったが、やはり焦ってしまう。

「ツン……もしかして……目、見えないのかお?」

少しずつ落ち着いてきたブーンが、唐突に質問する。
まさか、こんな早くバレるとは思わなかった。

ξ゚听)ξ 「ちょっと目を打っただけよ。すぐに見えるようになるから」

「……大変だお!!!」

25 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:00:30.39 ID:RQVgfYYN0
彼が立ち上がったのを感じる。
どうやらどこかに行くようだが……。

ξ゚听)ξ 「待って!」

「ちょっと熱冷まシート買ってくるお!」

ξ゚听)ξ 「待ってってば!」

彼の足音が止まる。
それに続けて、私はもう一言発した。

ξ゚听)ξ 「一人に……しないでよ」

一人は、嫌だった。
何が起こるかわからない恐怖、何も見えない恐怖。
もう二度と、味わいたくない。

26 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:05:12.17 ID:RQVgfYYN0
「でも……凄い熱だお」

ξ゚听)ξ 「もうすぐ救急車来るから……それまで、一緒にいて……」

「……」

ドス、と鈍い音がした。
彼が腰を下ろしたのだと、私はすぐに気付く。

「ツン……?」

ξ゚听)ξ 「……何?」

何か後ろめたさがある言い方をするブーン。
少しでもブーンの存在を確かめたかった私は、彼と話をすることを嬉しく思えた。

「ツンは……ジョルジュと、付き合ってるのかお?」

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:06:29.39 ID:ra3OZTc00
支援

28 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:06:31.50 ID:RQVgfYYN0


1、付き合ってるよ

2、付き合ってるはずないでしょ

3、ブーンは、クーと付き合ってるの?


>>28

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:07:09.62 ID:ZG1n3uPD0
3

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:07:16.78 ID:ehVzjYb5P
支援

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:07:40.19 ID:tuCqLpIL0
2

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:10:44.50 ID:W9UIuF8hO


33 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:12:14.56 ID:RQVgfYYN0
ξ゚听)ξ 「ブーンは、クーと付き合ってるの?」

あまりに突然な質問に対して、私はあまりに突然な質問をした。
それに対する彼の返事。見えなくても、動揺が伝わってくる。

「そ、そ、そんなハズないお!」

ξ゚听)ξ 「……私ね……」

「………」

ξ゚听)ξ 「私ね、見ちゃったんだ」

この事を言ってもいいのだろうか。
あの日見た、人生最大の悪夢。
ブーンとクーの、最高で最悪な現場。

ξ゚听)ξ 「ブーンとクーが、ラブホテルに入っていくの」

34 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:14:14.77 ID:RQVgfYYN0
メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:?
場所:家
参考:救急車……遅いなぁ

セーブしました。

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:15:36.92 ID:ZG1n3uPD0
乙!

36 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:16:15.90 ID:RQVgfYYN0
ありがとうございました。
今回の投下はここまでとします。

正直、久しぶりにツン編書いたので、あれですね。
もう無いよう覚えてねーよですね。

では、次回の投下まで。
あうぇーい

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:16:56.84 ID:ra3OZTc00
乙です!

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:17:23.91 ID:ehVzjYb5P
乙彼様

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:20:05.55 ID:o145yyrn0
乙!!

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:20:27.52 ID:W9UIuF8hO
乙 続き気になる

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:20:46.73 ID:tuCqLpIL0
乙!

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:21:54.35 ID:2d1J6KaH0
しかしこの作者凄いよなー
俺だったら絶対途中でごちゃごちゃになる

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:29:06.46 ID:POa4NOZ40
乙!

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:29:10.70 ID:5eD1pgW+0
乙。速筆マンセー!

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:29:57.31 ID:9ZBOixAg0
某スレから来たが丁度終わってしまっているところとは・・

46 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:30:50.73 ID:RQVgfYYN0
少し短めであと一話投下。
30分程度しか取れないので、本当に短いです。

47 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:32:01.61 ID:RQVgfYYN0




           ( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)





                 1、ニューゲーム(残数0)
                ⇒2、ロードゲーム(4)

ロードします。




48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:32:24.78 ID:2d1J6KaH0
キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!

49 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:33:44.81 ID:RQVgfYYN0
メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:夜
場所:家
参考:くーのおっぱい

メモリーカード2
主人公:( ^ω^)   ((=゚Д゚=)
時:夜
場所:街路
参考:にゃ?

メモリーカード3
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:?
場所:家
参考:救急車……遅いなぁ

メモリーカード4
主人公:从'ー'从
時:卒業式後
場所:デパート
参考:あれれ〜物語が進まないよ〜?

>>50

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:33:51.54 ID:9ZBOixAg0
来たああああ!

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:34:15.53 ID:rsQk46Vy0


52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:38:56.29 ID:ISF9lcfEO


53 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:38:58.49 ID:RQVgfYYN0
川 ゚ -゚)「い、いきなり脱がせるから……」

いつもの彼女とは違う。
柔らかく、女の子らしさが際立つ可愛い声。

('A`) 「……やっぱ、ダメ……か?」

脱がせた自分で言うのもなんだが、少し後悔した。
少々やり過ぎたかもしれない。もう少し、大事に。
彼女を、大事にすべきだったのかもしれない。

川 ゚ -゚)「……少し、驚いただけだ……」

いつもの冷静な声で、返事をする彼女。
その言葉が意味する行動は……。

(*'A`) (!?)

手ブラを離し、大きな乳房を露わにすることだった。

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:39:33.29 ID:W9UIuF8hO


55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:39:46.92 ID:2d1J6KaH0
ドクオ!ドクオ!

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:40:45.17 ID:N8OjqO6E0
wktk

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:40:52.82 ID:9ZBOixAg0
ドックンキターーー

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:41:19.46 ID:rsQk46Vy0
wktkwktk

59 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:45:38.42 ID:RQVgfYYN0
服の上からでも、下着の上からでもない。
正真正銘、彼女の生乳だった。

川 - _-)「……」

彼女は静かに目を閉じる。
そのおとなしい行動とは反対に、俺の心は激しく動いていた。

(;'A`) 「……」

だが、これだけ大きな胸を出されると、どう接していいのかわからない。
白く輝く彼女の肌が、何だかとても高貴なものに思えて……。
俺なんかが、触っていいのか不安になって……。


……やっぱり、俺なんかが、クーの胸を触っちゃいけないんだ……。

60 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:47:30.80 ID:RQVgfYYN0



       |
   \  __  /
   _ (m) _ピコーン
      |ミ|
    /  `´  \
     ('A`) <じゃあ吸えばいいんだ!
     ノヽノヽ
       くく




61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:50:17.63 ID:N8OjqO6E0
ちょwww

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:51:01.31 ID:9ZBOixAg0
>>60これは思いつかなかったwww

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:51:18.52 ID:rsQk46Vy0
ちょwwwwwwwドクオwwwww

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:52:32.04 ID:2d1J6KaH0
それでもドクオならやってくれる

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:53:23.42 ID:PqzJ+uor0
久々に投下に遭遇出来たw
支援

66 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:53:26.91 ID:RQVgfYYN0
(*'A`) 「……」

何も言わず、俺はクーの体の一部、桃色の部分に顔を近づける。
小さく口を開け、クーを俺の中に入れた。

川 - _-)「……んっ……」

彼女が小さく声を漏らす。
俺はその声を気にすることなく、彼女を吸い付ける。

空いた両手で彼女の胸を揉みつくしたいが、それは不可能。
Because 俺の汚い手じゃ彼女に触れてはいけないから。

吸った分だけ、俺の口の中に甘い味が広がる。
柔らかすぎる彼女の胸が、俺の口内へと侵入してきた。



67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 22:54:25.94 ID:9ZBOixAg0
画面の前でニヤニヤしてる俺ガイル

68 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 22:57:27.46 ID:RQVgfYYN0
そして、俺はついに自らの舌を動かす。
舌の先を固めるようにして、彼女の胸の先端を口内で弾く。
同じような行為を続け、俺はクーを攻め続けた。

川 - _-)「……」

しかし、彼女は全く反応を示さない。
恥ずかしいのか、それともこれが本心なのか。
いずれにせよ、彼女は最初の時以外、全く声を発していなかった。

(;'A`) (やべぇ……舌、つる……)

ずっと舌を使っていたため、俺の舌はついに限界へと達した。
一度舌を休めようと、俺は口を小さくすぼめる。

その瞬間、俺の歯が、彼女の乳首を挟んだ。

69 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 23:00:10.86 ID:RQVgfYYN0
川 - _-)「ふぁっ……!!」

('A`) (お……?)

川 - _-)「……」

確かに今、彼女は喘ぎ声らしき声を発した。
ただ痛かったのか、それとも……。
俺はそれを確かめるため、もう一度クーの乳首を甘噛する。

川 - _-)「んんっ……」

決定だった。
彼女は今、確かに甘い声を漏らした。
俺はそれに合わせるように、彼女の胸を強く吸い付ける。

70 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 23:04:33.64 ID:RQVgfYYN0
川///)「ひゃっ……」

彼女が目を強く瞑り、声を発する。
多少痛いと感じるくらい、俺は彼女の胸を吸い付けていた。
また、突出した彼女の乳を、俺は舌で攻め続ける。

川///)「んんっ……ふぁ……」

必死に口を閉じようとするクー。
だが、意思とは反対に、彼女の口は自然と半開きになっていた。
そこから、甘く温い吐息がもれてくる。

(*'A`) (やべぇ……)

凄く可愛かった。
俺の行為により、彼女は女らしく喘いでいる。
その姿がえっちで、嬉しくて。
何より、幸せだと感じた。

71 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 23:05:21.88 ID:RQVgfYYN0
メモリーカード1
主人公:('A`) ドクオ
時:夜
場所:家
参考:('A`) 「チュパ…ペロ……グチュグチュ……」

セーブしました。

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 23:05:58.50 ID:PqzJ+uor0


73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 23:06:31.54 ID:BTlD75z00
乙!

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 23:06:36.03 ID:9ZBOixAg0

次回の投下にも期待

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 23:06:40.81 ID:rsQk46Vy0


76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 23:07:01.42 ID:N8OjqO6E0


77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 23:08:44.19 ID:jeCdxATfO


78 : ◆sHNGWXTAUA :2007/05/29(火) 23:08:47.27 ID:RQVgfYYN0
おお……安価出せずじまい_| ̄|○
なんだか少し短くなりましたが、これで投下を終了します。
にかい連続投下、お付き合いいただきありがとうございました。
いがいと時間がとれたので、急遽投下をしてしまい……。

しばらく投下間隔が空くと思いますが、ご了承ください。
たいへん迷惑をおかけします。
いちおう、時間は探してみます。

  では、今度こそさようなら。

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 23:09:53.65 ID:PqzJ+uor0
wktkして待ってるぜ

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/05/29(火) 23:10:17.24 ID:N8OjqO6E0
焦らずまったり書いてよ
wktkして待ってる

20 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)