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( ^ω^)机は繋がり僕らは出逢うようです。

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:28:08.34 ID:AjDHAClb0

やがて僕らは繋がる。

茫漠とした距離を跨いで、横たわる永劫の溝を越えて、

そうして僕と君は出逢う。
きっと、やたぶん、じゃなく

( ^ω^)「絶対に、会えるお」

人気のない教室。最後列、出入り口に一番近い廊下側。
軽くそれらを見渡して、僕は自分の机をなぞる。
『絶対なんてこの世にはないよ。絶対に。』
整った字体を脳裏に思い浮かべて、小さく笑った。

朝日を背中で受けて、ああこれが全部のスタートラインだったんだと柄にもなく感慨深く頷いてみた。
窓から燦燦と注がれる日の光を一身に受ける自分の机を見、
出来るだけゆったりとした動作で両腕を天に掲げて、伸びをする。

凍った氷が溶けて行くように、時計の針が一日分進んでいく。
そうして今日が始まって行く。

これは僕と、
そして彼女

僕らを繋ぐ物語。

( ^ω^)机は繋がり僕らは出逢うようです。
《 そのいち 落書きつくえ》

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:28:31.11 ID:so9pzy5H0
2

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:28:56.94 ID:lM2eGqhn0
>>1股間の暴れん坊将軍を・・・まで読んだ

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:29:16.03 ID:AjDHAClb0

『眠い、眠い眠い眠い……眠いお……』
頭が下に行ってはまた浮上している。
心なしか視界に入る物の割り合いが黒板からノートに刻一刻と移っているような気がする。
最後列、出入り口に一番近い廊下側。寝るのと授業を聞き流すには最高のポイントだ。


「この因数分解の公式は絶対に覚えとけよー」


水面下の意識を繋ぐのは、公式を読み上げる数学教諭の声と
自分が当てられた時を仮定する恐怖のみだ。


『えっ、今どこっスかお?』
『103ページだ授業中に寝るなバカモン』

この。
この103ページの更に詳細で重要な問題を探し当てる時間がどうしようもないやるせなさを思う心だ。

生真面目に授業受ける奴のため息なんて聞こえてきた日にはどうすればいいんだ。
その上に当てられた問題が解らないとかになると自分の運命を呪いたくもなる。
しかし漕ぎ出した船はそう簡単に引き戻せない。

腰を落として、腕で簡易枕を作る。自家発電。
僕を繋ぎ止めていた一抹の思いはどこかに消し飛んだらしい。

「期末テスト近いからな。だらけるなよ、諸君。」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:29:48.87 ID:Hwvithxw0
なんという中二

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:29:56.12 ID:AjDHAClb0
諸君って勿論僕も含まれてるおね。ってな訳で欠伸を1つ。
悪い姿勢を取っている所為か少し痛む腰を無視しながら、筆箱を漁る。
シャーペンを取って、その黒鉛を机に向ける。


( ^ω^)『うっうっうー♪ 時間の果てまでブーン♪』

軽快なメロディを頭の中で再生する。
所要時間3分とも掛からず机上に出現したイラスト。

        ヽ     
         (^ω^)-┐
       ┗-ヽ ノ
         ┏┘

この小生意気なフェイスは僕をデフォルメ化した物で、
結構ムカツクと人気である。ムカツクと言う評価が果たして良いのか悪いのかはさて置いて、
僕自身も結構気に入ってたりしてて。


7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:31:03.21 ID:AjDHAClb0
( ^ω^)「……やっぱりかお」

机に書いた落書きほど上手く書けるのは何故なのだろう。
しかもそれを書き写そうと思うと失敗するジレンマ。
もしかすると青木まりこ法則の次に偉大な発見になるかもしれない。
……どうでもいいか。

ため息一つ。
消しゴムを取り、イラストに押し当て、

( ^ω^)「…………」
なんだか消すのもためらわれた。小さく息を吐く。
両腕でバリケードを作り、そのまま机へ寝そべった。


惰性と緩慢で形成された毎日を省みる日はいつか来るのだろうか。
僕としては、僕の30代とか40代なんて一生訪れないような気がする。
哲学的だけど非量産でなんか中学二年生的な思考がぐるぐると回り、それはやがて眠気に変換されていく。


段々と意識から離れていく数学教諭の声。
小さく息を吐いて、また吸って。そうして思った。

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:33:33.24 ID:AjDHAClb0

青春って、こんなもんかお?


限りある化石燃料もとい青春のイチページを無駄に燃え尽くす高校2年の梅雨始め。
ガラスの僕を救ってくれる人たちはいない。そういやエコは誰にとってのエコなんだろう。
なんて関係無い思考を回しに回してこれが始まり。
日本中探さなくても山ほどあるような、没個性的なありふれた一コマ。


こんななんの変哲もない感じで、僕らの物語は始まる。


《そのいち 落書きつくえ。》 終
                そのにに続く!

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:34:23.48 ID:AjDHAClb0

《そのに 通信、ふぉー。》

机の変化に気がついたのは、翌日の事だった。
見覚えのあるイラストと、見覚えのない字。
昨日から違いがないようで、どこか違う自分の机。簡単な間違い探しだった。

( ^ω^)「お……?」
鞄を置いて、小首を傾げる。
そこにあったのは、綺麗な文字。明らかに僕の字ではないそれは、
僕の書いたイラストに添えられるように並んでいた。

        ヽ     
         (^ω^)-┐
       ┗-ヽ ノ
         ┏┘     ←かわいい。


( ^ω^)「お……?」
もう一度傾げてみた。それでも文字はやはりそこにある。

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:34:52.28 ID:doJY2LNPO
中二

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:35:19.21 ID:AjDHAClb0
从 ゚∀从 「よう朝っぱらからバカ面下げて何やってんだ!?」
( ^ω^)「声量落せお……」
悪りぃ悪りぃとまったく悪びれもなく笑い僕の背中を叩く(結構痛い)昔なじみに
出来るだけじっとりとした視線をじぃっと送る。
そうしたらなんか妙にくねくねと体を捩じらせ始める昔なじみことハインリッヒ高岡さん。
なんだこの軟体動物。

从 ゚∀从 「見つめちゃいやーんwwww」
( ^ω^)「だまらっしゃいお」
ため息。

从 ゚∀从 「え、何、マリッジブルー?」
( ^ω^)「相手もいないのにですかお?」
確かになー! 朝っぱらから暖まったエンジンは誰にも止められない。
それから僕の背中を叩く猛攻も止められない。

バシィバシィバシィバシィッ

や、背中マジで痛いんですけどお。アンタの辞書に加減って言葉はないのかお。
……や、辞書すらもってないって豪語したっけお。どんだけ

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:36:32.98 ID:AjDHAClb0
「あさっぱらから漫才ですか」

いきなり背後から呆れ気味でそんな声。
うお。思わず飛び出た言葉。目の前のハインリッヒがケラケラと笑う。

从 ゚∀从 「おーはよ!」
(´・ω・`)「おはようございます。高岡さん、内藤くん」
( ^ω^)「おー、おはようだおー」
振り向いて、相手を見ようとすれば視界に飛び込んだ後頭部。
背後の人物は深々と45度のお辞儀。律儀というか堅気と言うか。
じんじんと痛む背中の原因を作った人間はこれを少し見習って欲しい物だ。

从 ゚∀从 「苦しゅうない、面をあげっ、ってか!?」
本当爪の垢でもせんじて飲めば良いのに。

( ^ω^)「言葉の意味知ってていってるのかお……?」
从 ゚∀从 「あ゛? なんかいった?」
( ^ω^)「めめめめ、滅相もないですお!」
それを見て軽い笑いを漏らす後頭部、じゃなかったクラスメートのショボン。
裏千家なんとか流とか、なんだか大層な名前の付いた茶道の家元生まれ。
意識して敬語キャラ使っている訳ではなく、これが彼の素だ。

いきなりマッガレーとかは言い出さないから。
超能力者でもなんでもないから。疼かないで大丈夫尻の穴。

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:37:21.74 ID:jDIoSERK0
支援

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:37:34.55 ID:AjDHAClb0
从 ゚∀从 「で、どーしたワケよ。なんかあったの?」
( ^ω^)「お?」
(´・ω・`)「なにかあったんですか?」
( ^ω^)「別にこれといったことはないお。ただ」

从 ゚∀从 「「ただ?」」(´・ω・` )

はもる二人。言葉で説明よりももっと簡潔に、人差し指を机へ。
僕の指の先を焦点にして、そこに視線が集まり、

从 ゚∀从 「あいっかわらずこれムカツクなー!!」
(´・ω・`)「内藤くんに似てますね」

論点ずれてる。

( ^ω^)「それじゃないお、これ!」

        ヽ     
         (^ω^)-┐
       ┗-ヽ ノ
         ┏┘     ←かわいい。

「かわいい。」の部分を指さす。

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:37:56.15 ID:d27BgydDO
こういうの好きだよ

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:38:00.22 ID:Hwvithxw0
やべえwktkが止まんない。
俺も中二か。

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:39:11.92 ID:AjDHAClb0
从 ゚∀从 「こいつがおかしいのは感性か、眼か、頭かって話か?」
( ^ω^)「違っ。誰が書いたんだろうって話だお!」

ああ、なーる! ……こいつ。
喉に出てきたため息を飲み込んで、すり替えた言葉をもらす。

( ^ω^)「昨日まではなかったから、少し気になったんだお」
从 ゚∀从 「ふーーーーーーーん」

( ^ω^)「どうでもいいって顔すんなお」
从 >∀<从 「どうでもいい」

(; ^ω^)「物凄い笑顔で言うなお」
顔すんなって言ったから言葉にしただけじゃん。
文句垂れるハインリッヒはナチュラルに無視の方向性で、
多分、と切り出し始めたショボンの方に意識を向ける。

(´・ω・`)「定時制の方ではないですか?」
从 ゚∀从 ・( ^ω^)「「なーる」」
今度は僕らがはもった。なる程。

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:42:22.94 ID:AjDHAClb0
僕らの学校は全日制と定時制の二つがあって、
全日制は僕らの、要約すると普通の高校、定時制は言ってみれば夜間学校のことだ。
事実上一つの校舎に二つの学校が同乗している感じ。一番伝わりやすいかお?

まあ色々と、全日制と定時制の間で盗難だとかの問題はあるらしいけど、基本的には
お互いのことを干渉し合わない、で均衡を保っている。そう言う暗黙の了解。僕らの間には深い深い溝がある。
多分言語も宗教も民族も文化も違う国と隣り合ってるってこんな感覚なのだろう。

高校生にしてそう言うシビアな現実に触れれるのは良い事なのだろうか。


ハインリッヒが面白みもなさそうな顔で頷いて、

从 ゚∀从 「ま、それが一番堅実だわな」
( ^ω^)「おー」
(´・ω・`)「はい。この教室は彼らも使っていますし。あ、そろそろ授業ですよ」
では。そしてお辞儀。流石次代家元、様になっている。
じゃ、俺も行くわ。女の子が俺なんて言葉遣いどうなの、でも様になってるし。ますますどうなの。

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:42:53.39 ID:f8H8ke9u0
支援

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:43:04.06 ID:AjDHAClb0

( ^ω^)「じゃーおー」
適当に手を振り、席についた。
もう一度僕は自分の書いたイラストと向き合う。

        ヽ     
         (^ω^)-┐
       ┗-ヽ ノ
         ┏┘     ←かわいい。


( ^ω^)「…………綺麗な字だお」
男の整ったそれとはまた違う、整然とした中に柔らかさがある字。
字体で人物が出るとはよく言う。

筆跡鑑定の歴史は古く、はるか昔、16世紀のフランスで書籍として出たのが最初らしい。
……驚くほどどうでもいい知識であるが、それ位伝統ある分野であるから、やっぱり字体で人物はでるのだろう。
事実ハインリッヒはなんか太刀でズバスバ切り倒してるような字なのだ。
豪快には遠いが、間違っても清楚なんて言葉を使っちゃいけない。

ええっと、なに、言うなら爽快?
……文字に使うべき言葉なのかとか聞かないほうが吉だろう。


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:44:22.42 ID:AjDHAClb0

いそいそ鞄から古文の教科書を取り出して、今回の授業のページを開ける。
筆箱からペンを取りだして、それを一回りさせる。

やっぱり返信はすべき、だおね?

メールがあるご時世に、机の上で一日空けてやりとりし会うなんてスロー通信手段が、
まるで今ちょうど開いている平安時代の人間みたいだと思えて、少し笑えた。

初めてこれをかわいいって言ってくれた彼女(もしくは、彼)に、何て書こう?


ああもう。青春ってこんなもんか!


     《そのに 通信ふぉー。》終

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:44:49.71 ID:jDIoSERK0
支援

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:45:07.58 ID:AjDHAClb0
《その2.5  返信ふろむ。》

「なに、どしたの?」

まだ眠気が頭の上を徘徊しているらしい友人が、
やはり眠たそうな声でいきなり尋ねてきた。固まってた私は更に固まる。
喧騒に包まれた教室内、最後列の廊下側、内職するには結構いいポジション。隙間風が寒いのが唯一の難点。

「いや、なぁ。これなんだが」
「ん……」
認識して、うわと声を上げる友人。

「ムカツクわねー」
「な、可愛いと思うぞ?」
「…………」

純粋に言葉を返せば、純粋な言葉を返される。

「おかしいのは感性か目?
いや、アンタに限って頭って事はないし……熱でもあるの?」

随分と酷い物言いだなぁ。
っていや、額に手を当ててくれる親切心があるならもうちょっと友人を信じてくれ。


「冗談よ」
普段顔に感情の出ない私ですらこれには微妙な顔をしていたのか、
私の顔を見て半目になった友人が手を腰にもっていく。
すうと引いていく伝導熱。少しばかり残念。

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:46:08.02 ID:AjDHAClb0
「ほら、授業始まるわね。……って次はヨッシー中村じゃん」
だるっ。嘆息を入れる友人。ヨッシー?
「ほら、なんか数学の中村先生、マリオのヨッシーに似てるでしょ?」
「でっていう」
おまwwww 破顔した友人。
いつの間にか教室入りしていたヨッシー(解からないでもない)中村が早く席に付けと促す。
手でスカートと尻を押えて、皺にならないようにゆっくりと座り、

        ヽ     
         (^ω^)-┐
       ┗-ヽ ノ
         ┏┘    

イラストと向き合って、小さく笑う。
それから筆箱からペンを取り出して、通常ならばルーズリーフへ向けるべきそれを机に向けた。
たった一言だけ付け加える。

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:47:00.46 ID:f8H8ke9u0
支援

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:47:27.62 ID:AjDHAClb0

        ヽ     
         (^ω^)-┐
       ┗-ヽ ノ
         ┏┘     ←かわいい。


……よし、満足。
そして尚もこちらを見てニコニコと笑うイラスト。

今日一日は退屈しないで済みそうだ。

      《その2.5  返信ふろむ。》 終
         そのさんに続く!


やばい、書き溜めなくなっ(ry)
中二くさいのは認めます。申し訳無い。だってもうなんか題名から中二臭いもの。
すみません、今日の投下分はここまで、という事で。
もし落ちた場合は折りを見てこちらが立てます。明日は月曜日。体を大事におはやめに就寝ください。では。

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:48:06.68 ID:f8H8ke9u0
乙乙

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:49:19.72 ID:n3yyGyopO
>>1乙っす

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:50:50.18 ID:Hwvithxw0
乙。
なんか最初の方で酷いこといって悪かった。

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:51:38.71 ID:jDIoSERK0


31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:51:45.04 ID:d27BgydDO
しえん

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:52:47.90 ID:d27BgydDO
おわりか、乙だぜ

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:55:13.79 ID:GzuZkYaZ0
誰かまとめ頼む。

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 22:58:13.50 ID:Hwvithxw0
>>33
いいだしっぺの(ry

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 23:02:37.17 ID:fV1PJUHI0
乙。
こういうの好きだ

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/10(日) 23:06:26.60 ID:LLsZ3WEx0


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