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選択肢の多いノベルゲーム

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 06:59:39.58 ID:UknXNnbx0
ジリリリリリリリリリリ……カチッ。

突然鳴り出した目覚まし時計のベルをベッドから手を伸ばし、叩くように止めた。

今日はせっかくの休日だというのに目覚ましをセットしたままだったらしい。

僕の悪い癖だ。2度寝を試みてみたものの眠れない。

どうやら完全に目が覚めてしまったようだ。

A:僕は寝ることを諦めて、顔を洗うことにした。
B:それでも僕は、眠ろうと思った。


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:00:30.09 ID:udY+xnrV0
C:うれCY

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:00:33.58 ID:1ERjBf140
C.オナニー

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:00:46.24 ID:a/dEXeNbO
本日の注目ID
携帯ID:FX86vwkBO
http://h.pic.to/flgcx
備考:高校生

ID:hZhWggqu0
http://d.pic.to/hwehz

携帯ID:DNXAXq3EO
http://kjm.kir.jp/?p=129678

ID:WjyFIuYu0
09070570936

携帯ID:a01pM0kDO
lemoned-heart@xxne.jp

ID:XdpFie2DO
death-milky@xxne.jp
備考:西東京の20前後の女の子募集中

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:00:55.37 ID:txOt8cHS0
C:すっぺらぴっちょん

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:01:11.53 ID:2FXwnK/fO
C.爆発した

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:01:31.98 ID:HGn1RORh0
C多いなwwwwwww

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:01:48.62 ID:2TIA8Tlh0
C:アメリカへ行こう

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:03:48.22 ID:UknXNnbx0
A:僕は寝ることを諦めて、顔を洗うことにした。

僕は、目をこすりながら洗面所へと向かった。

顔を洗う。水が冷たい。僕はそのまま歯磨きも終わらせた。

洗面所に隣したキッチンへ戻り、電子レンジに内蔵されたデジタル時計に目をやる。

『9:22』

特に予定もない僕はこれからどうするか考えてみた。

A:パチンコにでも行くか。
B:そのとき、部屋のチャイムが鳴った。
C:そのとき、電話のベルが鳴った。 


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:05:59.93 ID:VTzYIUBM0
D:すぐにネトゲをはじめる

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:06:35.61 ID:jB6/7sTy0
E:オカンの服で女装する

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:08:48.76 ID:2TIA8Tlh0
F:おもむろに母親の下着を手に取る

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:09:48.45 ID:UknXNnbx0
C:そのとき、電話のベルが鳴った。

「電話か…。」

僕は携帯電話を持っているので、家に電話がかかってくることは少ない。

きっと、またくだらないセールスか何かの電話なのだろう。

面倒くさいなぁ、そう思いつつ僕は結局電話に出た。

「もしもし?内籐ですけど」

「内籐さんですね?急な話でビックリするでしょうけど、あなたに大事な話があります」

電話の相手の男が饒舌な口調でまくしたてた。

「なんでしょうか?」

そう聞いた次の瞬間、相手の男はゆっくりと告げた。

A:あなたは、命を狙われています。
B:あなたが以前応募した、懸賞品の当選が決まりました。


14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:10:09.63 ID:jB6/7sTy0
G:そのとき、歴史が動いた。

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:11:19.84 ID:2TIA8Tlh0
C:ず、ずっと前から・・・好きでしたっ///

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:11:38.61 ID:jB6/7sTy0
D:や・ら・な・い・か

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:11:41.45 ID:VTzYIUBM0
C:「私妊娠したみたい」

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:16:05.76 ID:UknXNnbx0
B:あなたが以前応募した、懸賞品の当選が決まりました。

それを聞いた僕は少し考えた。
確かに僕は懸賞に応募するのが好きだ。
数年前に1度だけ、液晶テレビが当たった。それ以来、目に付いた懸賞には応募していた。
しかし、当選したなら電話なんてしなくても、賞品だけ送ってくれればいいのではないだろうか。
もしや、あらたな詐欺か?僕の疑心は深まるばかりだった。僕はたまらず聞いてみた。

「嬉しいですね。それで、僕に何か?」
「ええ。申し訳ないですが、賞品の方を受け取りに来てもらいたいんです」

怪しかった。やはり詐欺なのだろうか?僕はなるだけ相手に不快感を与えないように聞いてみた。

「えっと…申し訳ないですが賞品というのは何になるんでしょうか?」
「ゲームソフトです。では、今日の昼に駅前の○○喫茶店でお待ちしてますので」

ツーツー…。男はそれだけを早口で話すと一方的に電話を切った。
怪しすぎる。確かに僕はゲームソフトの懸賞にもハガキを出していたが、わざわざ手渡しにする必要なんてあるのだろうか?

A:それでも僕は、男との約束の場所へ向かうことにした。
B:僕は、男の話を無視してパチンコへ出かけた。


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:17:36.33 ID:2TIA8Tlh0
C:……エロゲーでも買いに行くか。

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:20:33.89 ID:UknXNnbx0
A:それでも僕は、男との約束の場所へ向かうことにした。

11時。服を着替え家を出駅前の○○喫茶店へと向かう。
電話の男が怪しいのは間違いないが、貰える物は貰いたい。
もし、変な話をされたときには帰ってしまえばいいだけなのだ。
12時10分前。男が指定した喫茶店に着いた。
店内に入り辺りを見回す。しかし、それらしき男は見当たらない。
やっぱりイタズラだったのかな…。
僕は、店員に案内された席に座りコーヒーを注文した。
少しだけ待つか…。

数分後、注文したコーヒーがテーブルに運ばれてきたとき、1人の男が店内に入ってきた。
喫茶店に似つかわしくない風貌。背が高く、黒いスーツ姿に黒いサングラス手には小さな鞄を提げている。まるでヤクザだ。
その男は、僕が店に入ったときと同じように店内を見渡し、僕に目をとめるとそのままこっちに向かってきた。
まさか、あの男が僕の待ち合わせの相手なのだろうか。僕はここに来たことを後悔した。

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:20:55.00 ID:VTzYIUBM0
D:ネトゲの続きをしよう

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:21:16.51 ID:UknXNnbx0
「すいません、お待たせしました。内藤さん」
電話で聞いた声と同じ声が僕の耳に届く。
「いえ…」

男から発せられる威圧感にたどたどしながら答えた。
男は、そんな僕にかまう様子もなく向かいの席に腰をかけて話し出した。

「この度は当選おめでとうございます。早速ですが、こちらをお受け取りください」
そう言うと男は鞄から小包を取り出し、僕に差し出した。僕はそれを受け取る。
「あ、ありがとうございます」
「中にソフトと必要機器、説明書が入っています。必ず説明書を先に読んでからプレイして下さい。
 それから、このソフトはまだ開発中なのでくれぐれも他の人に見せたり、話したりはしないで下さい。
 では、私はこれで失礼します」

男は、せっかちな性格なのだろうか。要件を告げると、さっさと席を立ち店を出てしまった。
僕は、それをぼんやりと見ていた。よくわからないな。
とりあえず、ゲームが当選して、受け取った。でも、僕の疑心は晴れなかった。

A:僕は、せっかくなのでランチを食べることにした。
B:僕は、さっさと帰ることにした。


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:23:03.63 ID:2TIA8Tlh0
C:こちらスネーク、今からあの男を尾行する。指示を頼む大佐。

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:24:58.24 ID:UknXNnbx0
A:僕は、せっかくなのでランチを食べることにした。

ここのランチは人気があって、雑誌なんかでもよく取り上げられるほどだ。
安くて、早くて、おいしくて、ボリューム満点の4拍子。人気が出ないわけがない。
昼食を済ませた僕は、支払いを済ませ帰宅した。

帰宅した僕は、早速男からもらった小包の中身を確認することにした。
あの様子だと中身が本当にゲームソフトかどうかも定かではない。
僕は、丁寧に包装を剥がした。

中から出てきたのは3つ。
一つは、市販のゲームソフトと同じ規格のゲームソフトのパッケージ。
もう一つは、数ページしかない薄い説明書。
最後の一つは、ヘッドフォンとゴーグルを合わせたような物でゲーム機本体に接続するコードも付いていた。

僕は、

A:パッケージからソフトを取り出し、ゲーム機本体に入れて起動させてみた。
B:とりあえず説明書を読むことにした。
C:なんとなくゴーグルを着けてみた。


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:26:24.49 ID:TLC6F2eZO
D:そうだ京都へ行こう

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:27:34.93 ID:SRwaI6f70
D:そんなことより今日のダウンタウンデラックス誰がゲストかな

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:27:59.78 ID:2TIA8Tlh0
E:パッケージの端っこをはむはむしてみた。

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:28:19.85 ID:UknXNnbx0
B:とりあえず説明書を読むことにした。

僕は、数ページしかない説明書を手に取り、中を読んでみることにした。
1ページ目にはこう書かれてあった。

『          ご当選おめでとうございます。

このゲームは同梱の機器(以下ゴーグル)を使用して楽しむことが出来る本格的アドベンチャーです。

    貴方様ご自身が主人公となり、ゲームを進めることになります。

    ゴーグルは大変高度な技術により当社が製作したものです。

    貴方様の脳波を読み取り、ゲームに反映することが可能です。

  万が一、不明瞭な事態が発生した場合下記番号までお電話ください。

                     ○○○-▲▲▲▲-◇◇◇◇
                                  』




29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:29:09.30 ID:UknXNnbx0
僕は、説明書をさらに読んだ。
2ページ目には、コントローラーの操作方法が書かれていた。
3ページ目には、ゴーグルの接続方法、使用方法が書かれていた。
4ページ目には、『ゲームの説明は以上です。お楽しみ下さい』と書かれていた。

怪しいな…。

A:僕はゴーグルを装着して、ソフトを起動した。
B:僕はゴーグルを装着せずに、ソフトを起動した。



30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:32:54.36 ID:3CVqqyMcO
Cゴーグルを使いエロDVDを再生

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:34:02.17 ID:UknXNnbx0
B:僕はゴーグルを装着せずに、ソフトを起動した。

普通のソフトの場合、ソフトを起動するとTV画面にロゴが出たりするのだが何も起きない。
ゴーグルのイヤホン部分から小さな音が聞こえる。
僕は、ゴーグルを手に取り、耳に近づけてみた。

『エラーが発生しました。ゴーグルを装着してから再起動して下さい。エラーが発生…』
どうやら、本当に脳波を読み取る機能があるらしい。

A:僕は、腹をくくりゴーグルを装着してソフトを再起動した。
B:僕は、怖くなってソフトとゴーグルをゴミ箱に捨てた。


32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:34:53.98 ID:+qNMBZabO
G:>>1は職安に行くことにした

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:35:00.48 ID:qTDTvaPS0
なにこの自由なスレw

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:36:35.21 ID:UknXNnbx0
A:僕は、腹をくくりゴーグルを装着してソフトを再起動した。

さっきゲームを起動せずにつけた時とは違い、目に光が飛び込んでくる。
真っ白で何もない。まるで自分が真っ白な部屋にいるようだった。
頭がくらくらした。耳元から声が響く。

『起動に成功しました。内藤ひろゆき様の脳波をゴーグルに保存しています。しばらくお待ちください』

僕は驚いた。どうして僕の名前が…。
当選が僕に決まったときにソフトにプログラムしたのか、それとも…脳波から読み取ってしまったと言うのだろうか?
機会の音声は響く。

『保存が終了しました。それでは、異世界のゲームをお楽しみください』

その声が消えると同時に風景が変わった。
見慣れた天井。見慣れた家具。そこは、僕の部屋だった。
なんなんだ、このゲームは!?
僕は夢でも見ていたのだろうか?
いや、違う。これはゲームの世界だ。あまりにもリアルなゲームの世界。

しかし、僕にはこのゲーム上での僕の目的、クリア条件がわからなかった。
そもそも、このゲームにクリアなんてあるのだろうか?

A:僕は説明書のことを思い出し、説明書に書かれていた番号に電話をするためゲームを中断することにした。
B:僕は、ゲーム上の『僕』に何をさせるべきか考えた。

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:38:04.38 ID:xKpZdZVc0
>>33
答えてるやつらが自由過ぎると思ったら
>>1も自由過ぎるwwwwwwww

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:38:25.50 ID:NTjbDfOKO
A:終
B:終
C:終

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:40:15.23 ID:UknXNnbx0
A:僕は説明書のことを思い出し、説明書に書かれていた番号に電話をするためゲームを中断することにした。

僕は、ゲームを中断する為にゴーグルを外そうとした。

   ???????

ゲームの中の『僕』が頭を掻くような動作を繰り返している。
どういうことだ!?
僕がいくらゴーグルを外そうと試みてもゲームの中の『僕』が無駄な行動を繰り返すだけだった。
『僕』は何分ほどその行動を繰り返していただろう…。

 ―僕はこのゲームを自分の意思で中断することが出来ないんだ―

人間の体は脳から送られる命令で動かすことが出来る。
 僕は、ゴーグルを外す為に自分の体に命令を出す。
しかし、その命令はゴーグルが受け取り、ゲーム上の『僕』が動く…。

僕は、自分の浅はかな行動を悔やんだ。


38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:41:14.58 ID:UknXNnbx0
そのまま部屋でボンヤリしている『僕』を何時間見ていただろうか。
僕の中では1つの考えがまとまっていた。

A:このゲームをクリアするしかない。
B:ゲーム上の『僕』を殺してしまえばいい。
C:ゲームの中で楽しめるだけ楽しんでやる。

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:42:22.37 ID:2TIA8Tlh0
D:僕は今までの恨み辛みを込め、魔剣ジェノサイドエッジを振り下ろした――。

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:42:36.87 ID:2oRX7IAC0
E:死にたいなあ

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:45:44.62 ID:UknXNnbx0
C:ゲームの中で楽しめるだけ楽しんでやる。

僕は、半ば開き直っていた。
早速、『僕』を動かして家を出る。
保身的な性格の僕には普段からやりたいと思ってもできないことが多い。
でも、ここはゲームの世界なのだ。何だって出来るはず。
とりあえず僕は夜の繁華街に向かう。
現実の世界では行ったことないキャバクラに入る。
中からたくさんの女性が出迎えてくれる。みんな好みのタイプだ。僕の脳のイメージだから当然だった。
ひとしきり楽しんだ後、お金も払わず店を出る。誰も咎める様子はない。
朝になったので、会社に行ってみる。
普段から嫌いだった上司を殴ってみる。無様に吹っ飛んでいく。
そして『僕』にひれ伏した。ハハハハハ。

僕はゲームの世界を満喫した。ここは天国だ。欲しいものは何でも手に入る。
現実と違って、困ることなんて何もなかった。

数週間後。この天国の世界の終わりは、ほんの一瞬だった。一瞬のうちに全てが暗闇に変わった。

BAD END


42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:46:26.56 ID:2TIA8Tlh0
ちょwwww俺らの全部無視した上にBAD ENDwwwwwwwwwww

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:48:52.85 ID:ZUVX5E0/0
>>1話し聞いてねぇwwwwwwwwwwwwwww

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:49:10.22 ID:7uHiS8AgO


45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:49:16.49 ID:PJskOgtA0
ちくしょうwww楽しんじまったじゃねえかwwwwwwww

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:52:30.82 ID:n7aNVxZh0
>>1のオナニーショーかwwwww

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:53:39.93 ID:UknXNnbx0
A:このゲームをクリアするしかない。

そうだ。クリアしてしまえばゲームは終わる。
クリアがある。ゲームが終わってしまえば、ゴーグルの機能も停止する。
間違いない。いや、そう信じるしかない。

しかし、どうすればクリアになるのだろうか。

A:ゲームってのはハッピーエンドだ。『僕』を幸せに導けばいい。
B:そもそも、何故僕にこのゲームが与えられたのだろう。



48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:54:58.48 ID:qTDTvaPS0
生き返ったwww

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:55:38.31 ID:2TIA8Tlh0
C:僕はマゾ……そうだ。極限のマゾ状態になることが、ハッピーエンドでゲームクリアに違いない。

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:56:13.43 ID:UknXNnbx0
B:そもそも、何故僕にこのゲームが与えられたのだろう。

僕にゲームが与えられた理由。

A:本当にたまたま懸賞で当たっただけだろう。
B:きっとこのゲームを作った人間の近隣に住む人間を選んだんだ。

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:57:22.73 ID:2TIA8Tlh0
C:きっと僕は神に選ばれたのさ。

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:57:33.07 ID:2oRX7IAC0
C:うんこしたい

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:57:35.44 ID:UknXNnbx0
B:きっとこのゲームを作った人間の近隣に住む人間を選んだんだ。

そう考えるのが一番まともな気がした。
わざわざ手渡しで渡しに来たのだから。
じゃあ、何故近くの人間を選んだんだろう?

A:手渡しにしやすいので。
B:なんらかのプログラム関係の理由。


54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:58:57.25 ID:gnXn49nKO
wktkしてるが後数分で電車着くorz

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:59:00.16 ID:2oRX7IAC0
C:僕のことが好きだから

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:59:20.84 ID:2TIA8Tlh0
C:だから神に選ばれたんだよぉ!僕はッッ!!

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 07:59:51.08 ID:UknXNnbx0
B:なんらかのプログラム関係の理由。

そうかもしれない。
手渡ししやすいという理由以外にも何か理由があるに違いない。

僕はひとつの考えをまとめた。
『僕』を動かして家を出る。
駅の方に向かう。色んな人間達とすれ違う。
駅前の○○喫茶店に差し掛かった。

A:僕は、店の中に入った。
B:僕は、特に気にすることもなく駅に向かった。

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:00:50.36 ID:2oRX7IAC0
D:さて寝るか

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:01:10.73 ID:2TIA8Tlh0
C:やせいの ポッポ が あらわれた!

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:02:22.23 ID:UknXNnbx0
B:僕は、特に気にすることもなく駅に向かった。

駅に向かって歩く。
改札をくぐり電車を待つ。

A:僕は慣れ親しんだF街に行ってみることにした。
B:僕は今まで一度も行ったことのないK街に行ってみることにした。


61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:02:55.61 ID:2oRX7IAC0
C:電車に飛び込もう!

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:03:55.95 ID:2TIA8Tlh0
D:とりあえずポーションを買っておこう。

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:04:30.45 ID:UknXNnbx0
B:僕は今まで一度も行ったことのないK街に行ってみることにした。

到着した電車に乗り込み、座席に腰を下ろした。
電車の中には多くの人間が溢れている。どれも似たような顔をしていた。
電車に揺られる。今から『僕』が行くのは行ったことのないところだ。
行ったこともなければ、見たこともない。

つまり、僕の記憶にないところ。

そこに行ったらこのゲームの性質が少しはわかる気がした。
『まもなくK街です。お出口左側の扉になります。まもなく…』
車内アナウンスが響く。
『僕』は立ち上がり、左側の扉の前に移動した。


64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:06:54.05 ID:UknXNnbx0
電車が止まり扉が開いた。
『僕』は歩を進める。そこには僕の記憶にない風景が広がっていた。
念のため、改札を出て駅前にあった広場まで出てみる。
間違いなく知らない場所だった。
僕の脳が勝手にK街をイメージで作り上げてしまったのだろうか。それとも……

A:僕はK街を見て回ることにした。
B:僕は駅に戻り、更に遠くまで行ってみることにした。
C:僕は駅に戻り、元の街に戻ることにした。

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:08:19.64 ID:2TIA8Tlh0
D:僕はゴーグルを外した。

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:08:51.52 ID:2oRX7IAC0
E:さあ二次元の扉へ

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:09:11.22 ID:73uMqXwb0
D:ポケットに数枚のコインだけで自由の街へ飛び出す

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:10:00.74 ID:JnfaAqMZ0
これが噂のセカンドライフか

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:11:39.55 ID:UknXNnbx0
B:僕は駅に戻り、更に遠くまで行ってみることにした。


定刻通りにやってきた電車に乗る。
そのまま先ほどと同じように電車に揺られた。

2時間後。
今まで駅に差し掛かるたびに止まっていた電車だが、ある駅で完全に停止した。
終点のアナウンスが流れる。
『僕』は、電車から降りた。
ここも初めて来た場所だった。知らない風景に知らない名前。
終点なのに、線路はまだ続いているようだった。

A:僕は線路に降り、更に奥に歩き出した。
B:僕は反対側のホームに向かった。
C:僕は改札を出て、街を見て回った

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:12:36.13 ID:60lY2GmjO
俺が選んだ選択肢が一個も発動しねぇw

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:16:10.94 ID:UknXNnbx0
A:僕は線路に降り、更に奥に歩き出した。

そんな『僕』を止める人間はいなかった。
『僕』はどんどん歩いていく。

その時、周りの風景がフッと変わった。
目の前は真っ暗だった。
少し慌てて後ろを振り返る。
後ろには今まで歩いてきた線路と、綺麗な景色が広がっている。

A:僕は意を決すると、暗闇に向かって歩き出した。
B:僕は引き返した。


72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:17:57.50 ID:2TIA8Tlh0
C:僕「てりやきバーガー1つ」

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:18:41.89 ID:+qNMBZabO
E:これ以上の妄想は危険と判断し現実へと戻った

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:20:00.05 ID:JnfaAqMZ0
D:スタンドバイミーおもしれーw

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:20:02.08 ID:UknXNnbx0
B:僕は引き返した。

外から見ると何の変哲もない空間が、一歩足を踏み入れると暗闇に。
これで、僕の考えは間違ってないことがわかった。

この世界は、プレイヤーの●●だけで作られているんじゃない。
この世界は、プレイヤーの●●とゲームソフトの○○○○○で構成されている。
ということは、○○○○○に異常がないように▲▲している人間がいるんじゃないか?
 
    ↑穴埋め


76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:23:56.70 ID:60lY2GmjO
●●=記憶
○○○○○=プログラム
▲▲=制御

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:24:55.95 ID:JnfaAqMZ0
この世界は、プレイヤーの道下だけで作られているんじゃない。
この世界は、プレイヤーの道下とゲームソフトやらないかで構成されている。
ということは、やらないかに異常がないように阿部している人間がいるんじゃないか?

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:26:48.03 ID:2TIA8Tlh0
この世界は、プレイヤーの記憶だけで作られているんじゃない。
この世界は、プレイヤーの記憶とゲームソフトのプログラムで構成されている。
ということは、プログラムに異常がないように刺身にタンポポ乗せる仕事をしている人間がいるんじゃないか?

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:26:56.30 ID:UknXNnbx0
この世界は、プレイヤーの記憶だけで作られているんじゃない。
この世界は、プレイヤーの記憶とゲームソフトのプログラムで構成されている。
ということは、プログラムに異常がないように制御している人間がいるんじゃないか?

そうだ。
いや、例えそうじゃなかったとしても、僕は僕にできることをやらなきゃいけないんだ。
『僕』は歩いてきた線路を引き返し、再び電車に乗り込み自宅のある街へ戻った。

街に戻った『僕』が今できることは1つしかない。

A:僕は、家に帰ることにした。
B:僕は、駅前の○○喫茶店に向かった。


80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:28:18.32 ID:JnfaAqMZ0
C:公園のトイレに向かった。

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:30:59.15 ID:2TIA8Tlh0
D:しずかちゃんちのお風呂へ向かった。

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:36:04.82 ID:UknXNnbx0
C:公園のトイレに向かった。

トイレに着いた僕に突然つなぎの男が襲ってきた。
僕はそれに抵抗することができない。

こうして僕のノベルゲーは、くそみそな(ry

BADEND

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:38:10.09 ID:73uMqXwb0
終わったwwww

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:42:36.46 ID:9QmRf3LWO
>>1
もう飽きたのかよ!
俺のwktkを返せ!

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:50:31.74 ID:5WKIzbDiO
>>1紫煙

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:54:13.70 ID:W+AT/Rr40
Cとか選ぶからだよwwwww

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:55:39.26 ID:5WKIzbDiO
B:僕は、駅前の○○喫茶店に向かった。


>>1頼む

88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 08:59:51.08 ID:UknXNnbx0
B:僕は、駅前の○○喫茶店に向かった。

あのヤクザ風の男。
こんなゲームの世界に僕を引きずりこんだ男。
その男と会った場所。
『僕』は○○喫茶店のドアを開けた。
昨日の昼間と同じように辺りを見回す。
しかし、男の姿はない。いるのはカップルや子連れの主婦達だけだった。
『僕』は、昨日と同じ席に座り昨日と同じようにコーヒーを注文し男を待った。


5杯目のコーヒーが僕の前に差し出された。男は現れない。

10杯目のコーヒーが僕の前に差し出された。男は現れない。辺りはすっかり暗くなってしまっている。

15杯目のコーヒーが僕の前に差し出された。男は現れない。
その時、急に声を掛けられた。店の男だった。

「すいません、お客様。今日はもう閉店ですので」
『僕』は黙って店を出た。

その後も僕は男とコンタクトを取る為に探し回ったが、結局見つけることが出来なかった。

1週間ほど過ぎた頃、僕の世界は暗闇に包まれた。

BAD END


89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 09:01:58.62 ID:W+AT/Rr40
もうどこで選択肢間違えたのか見当もつかねwwwwww

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 09:03:34.43 ID:9QmRf3LWO
>>79
A:僕は、家に帰る事にした

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 09:04:43.82 ID:XJlms8zu0
何ヶ月ぶりだ

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 09:08:26.05 ID:5WKIzbDiO
1よ最後まで付き合うから頼むぞwktk

93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 09:14:57.98 ID:UknXNnbx0
A:僕は、家に帰ることにした。

家に戻った『僕』は、すぐさまゲーム機のある部屋に向かった。
1つのことを強く思い浮かべながら…。

「あった…」
それは、昨日僕が男から貰ったゲームの小包の中身。
僕の記憶とリンクしたこの世界。
僕の記憶にあるものは全て存在させることが出来る。
パッケージ、説明書、そしてゴーグル。昨日僕が現実の世界で見たものと全て一緒だ。

A:僕はパッケージからソフトを取り出し、ゴーグルを着け、ゲームを起動した。
B:僕は説明書を開いた。
C:僕は、ゴーグルを床に叩きつけ壊した。


94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 09:21:41.45 ID:QWcV1LwwO
B僕は説明書を開いた

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 09:24:29.15 ID:UknXNnbx0
B:僕は説明書を開いた。

説明書の内容は昨日見た物と一緒だった。
『僕』は中身を確認した。電話番号が記載されてある。
「番号までしっかり覚えてるなんて、人間の脳は凄いな」
『僕』は電話を手に取り、記載された番号に電話した。

数回のコール音の後、電話が繋がった。
「もしもし」
昨日聞いた声に間違いなかった。あのヤクザ風な男。まさか本当に繋がるとは。

「内藤です」
『僕』は、はっきりと言った。相手は少し驚いたのだろうか、少しの間があって返事が返ってきた。
「おや、これはこれは内藤さん、いかがなされましたか?」
とぼけた様子の男に内心イラついた僕は、声を荒げて言った。
「ふざけるな!!ゲームのことで話がある」
「おやおや、その様子だと既にゲームの中なんですね?
いいでしょう、では今夜、昨日の喫茶店でお待ちしていますよ。
あっ、私もゲームの世界での喫茶店に行くので心配なさらずに。」

ツーツー。男はそれだけ言うとまたも一方的に電話を切った。
奴もゲームの中に入る?ゲームの中で奴と会う?
僕は、こんがらがって頭が痛くなってきた。


96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 09:32:38.53 ID:UknXNnbx0
『僕』は、ベッドに横になりこのゲームのことを考えていた。
しかし、出てくる考えは結局推測の域の話だった。
ま、奴に会えば全てはっきりするか。
僕は、この途方もない世界からの脱出に一筋の光が差したことで少し気が楽になっていた。

19時。
『僕』は再び奴と会うために○○喫茶店に入った。
店内を見渡す必要もなかった。店内はこの時間だというのに誰もいなかった。奴以外は。
奴は昨日の席に座っていた。『僕』と目が合うとニヤリと笑った。
『僕』は黙って奴の向かい側に座る。

「いやぁ、驚いたよ。まさかゲームの中から電話してくるなんてね」
男は初めて口調を崩し、馴れ馴れしく話しかけてくる。
「あの番号は直接外の世界に繋がるようになってるんだが、かけてきたのは君が初めてだ」
「ここから出せ」
『僕』は単刀直入に言った。男が顔をしかめる。
「君はこの世界が嫌いかい?この世界は君の願いが現実世界でなんかより簡単に叶うっていうのに」
「嫌いだ。今すぐ出してくれ」
「そうか、残念だ。まぁ、今はテスト段階だから君はこの世界で死ぬことになってたんだがね。
 優秀な君は特別に出してあげるよ。でも、このゲームに関する君の記憶は消さなければならない…わかるね?」

A:わかった。
B:断る。


97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 09:33:13.11 ID:n/7yXyEvO
C、僕はゴーグルを尻に入れてみた

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 09:51:50.81 ID:5WKIzbDiO
>>1
Bの断るで頼む

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 10:03:57.82 ID:UknXNnbx0
B:断る。

「断る。あんたの言うことにホイホイと従うことはできない」
『僕』はキッパリと言った。
「確かに。君の考えは分かる。俺が君の記憶を消すフリをして殺すんじゃないか。こうだろ?
 しかし、君は俺に従うしかない。そうしないとここから出られないわけだからな。違うかい?」

「………」
男の言ってることは正しい。
やっぱり僕は奴に従うべきなのだろうか?

A:従う
B:従わない


100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 10:06:05.74 ID:5WKIzbDiO
>>1難しいな、おい
Bの従わない
で頼む

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 10:47:33.61 ID:W+AT/Rr40
支援

102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 10:53:56.78 ID:7hj3iBs90
私怨

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 11:11:30.76 ID:vgu8spRl0
ksk

104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 11:31:29.58 ID:vgu8spRl0
wktkしてたのにこれで終わりかwwwww

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 11:50:04.21 ID:5WKIzbDiO
イチシネ

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 12:01:34.10 ID:5I9DyBCC0
この手のスレって、ほとんどといっていいほど途中で終わるね。
俺のwktkを返せ

107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 12:12:47.19 ID:vgu8spRl0
一応支援

108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 13:02:56.57 ID:73uMqXwb0
終わったと思ってたら少し続いてたんだね
>>1は寝たか

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 13:14:52.33 ID:QWcV1LwwO
気になるジャマイカ

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 13:15:27.58 ID:gnXn49nKO
朝からwktkのまま学校行って残ってるのが嬉しかったのに続きないのかよwww

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