5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)

1 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 21:21:15.12 ID:O0ri0N3a0
このスレは「ブーン系小説」ジャンルです。
読者参加型の小説ですので、選択肢が来た場合はぜひご参加下さい。

また、オムライス様(http://vip.main.jp/69-top.html)にまとめていただいています。
初めてという方、前回見逃した方は、↑で読むと話が分かるかもです。

ニューゲーム、ロードゲームとあり、現在は
メモリーカードの残量がないので、自動的にロードゲームが選択されます。

その場で文章を書いているので、多少投下に時間が掛かります。
ご了承の上、お読み下さい。


主なるーる。
・安価の際、選択肢外のレスの場合は一個ずらす
・時間の都合上、短くなる事があります。ご了承下さい。
・夜更かししない


2 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 21:23:15.69 ID:O0ri0N3a0
こんばんは。
とっても久しぶりですね。

本日は勝手ながら、

('A`) ドクオ編
ξ゚听)ξ ツン編

のどちらかのみの選択となります。

ドクオ編を1、
ツン編を2として、安価を取りたいと思います。
間違いのないようにお願いします。

では、本日はよろしくお願いします。

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 21:25:38.68 ID:BHU1smlLO
1。
ドックンが見たいんだよぉぉぉぉぉぉぉぉ!

4 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 21:29:24.97 ID:O0ri0N3a0




           ( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)





                 1、ニューゲーム(残数0)
                ⇒2、ロードゲーム(4)


ロードします。

5 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 21:30:37.99 ID:O0ri0N3a0
メモリーカード1(1)
主人公:('A`) ドクオ
時:夜
場所:家
参考:ふひwwwふひひひwwwwwwww


メモリーカード3(2)
主人公:ξ゚听)ξ ツン
時:?
場所:病室
参考:繋がる



>>6

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 21:30:49.16 ID:BHU1smlLO
保守

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 21:31:40.88 ID:7CKuccEA0
ブーン系総合ってスレタイに入れといてよ
NGできなかったじゃないか

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 21:37:34.60 ID:BHU1smlLO
すまなかった。
この保守を最後にROMる。

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 21:40:59.08 ID:fNFqDqewO


10 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 21:46:11.25 ID:O0ri0N3a0
彼女の綺麗な脚が空気にさらされた。
綺麗だ、と素直に感じることが出来る。
白く、細く、整えられた脚。

川///)「ドク……」

彼女の声が耳に入る、しかし、脳には入らない。
俺は黙ったまま、今度はクーの下着に手をかけた。

ゆっくり、その下着を下にずらす。
中々下に下りず困ったが、驚くことに
クーが自ら腰を少し浮かせてくれた。

川///)「……」

その瞬間、露になるクーの美しい姿。
暗くてまだ良く見えないが、確かに感じることが出来る。

11 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 21:48:05.86 ID:O0ri0N3a0
彼女の美しい瞳が

  彼女の美しい髪が

    彼女の美しい声が

      彼女の美しい胸が

        彼女の美しい素肌が

           俺を興奮させる。



12 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 21:51:37.59 ID:O0ri0N3a0
          彼女の綺麗な瞳が
  
        彼女の綺麗な髪が

      彼女の美しい声が

    彼女の美しい胸が

  彼女の美しい素肌が

俺を幸せにさせる。

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 21:55:49.60 ID:2GF/j0PL0
おぼぼっぼぼぼ支援

14 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 21:56:11.66 ID:O0ri0N3a0
('A`) 「……クー」

彼女の名前を呟く。

川///)「……ドクオ」

俺の名前を呟く。

('A`) 「いくぞ……」

体を近づける。

川///)「……」

小さく頷く。



俺の物が、彼女と繋がろうとした。

15 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 21:59:14.01 ID:O0ri0N3a0



       ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; | ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;;;__________.| ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;||l ̄ ̄ll ̄ ̄l|        || ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;||l:. ..:..ll    l| ∧_∧. .|| ;;;;;;;;;;;;;;,ガラッ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;||l__ll__l| ( '∀` ) <ただいまー|| ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;|| l l l l l l l l l !と    ) || ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;|| l l l l l l l l l !  !  l  |  || ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;||..二二二二..| (__)_) .!! , ,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄↑ドクオパパ \';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
                           \ ';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
                            \';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;




16 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 22:00:20.55 ID:O0ri0N3a0
       ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;; | ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;;;__________.| ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;||l ̄ ̄ll ̄ ̄l|        || ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;||l:. ..:..ll    l|       .|| ;;;;;;;;;;;;;;,ガラッ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;||l__ll__l|J( 'ー`)し <カーチャンもだよぉー
      ;;;;;;;;;|| l l l l l l l l l !と   ) || ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;|| l l l l l l l l l  !  !  l  |  || ;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
      ;;;;;;;;;||..二二二二..|  ( _) ) .!! , ,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄↑カーチャン\';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
                           \ ';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
                            \';;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

17 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 22:03:25.32 ID:O0ri0N3a0
( '∀` )「帰ってきたぞー」

J( 'ー`)し「withカーチャンもねー」


玄関の方から、両親の声が聞こえてくる。
俺の思考は、完全にフリーズしかけていた。

(;'A`) 「え、は、え、ちょ、ま、なんで、え!」

川;゚ -゚)「あ、あ、ちょっと……」

俺とクーは完全に慌てふためいている。
玄関からこの寝室まで約15歩で到着することが出来る。
その間に、この状況をどうにかしなければ。


……無理だろう……常考……。

18 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 22:06:49.19 ID:O0ri0N3a0
俺らが完全に何もできないままでいる時。
ついに、俺の両親が寝室に入り込んできた。

( '∀` )「ただいまー。あ、クーちゃんも一緒かー」

J( 'ー`)し「お楽しみ中のようねー。ゴムはつけた?」

当然のような声色で、俺らに問いかけてくる。
もうね、俺の付いていけるレベルではない。

(;'A`) 「ば、ば……」

声が出ない。
きっと、親に性行為を見られたら、こんな状態になるはずだ。

川;゚ -゚)「……」

流石のクーも驚きを隠せないでいる。
当然だろう、ここで落ち着いている女がいたら、俺はそいつの精神を疑う。

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:09:23.08 ID:2GF/j0PL0
しぇん

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:10:46.31 ID:Tz7Kl+2j0
支援

21 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 22:13:57.40 ID:O0ri0N3a0
川 ゚ -゚)「あ、気にしないでください」

( '∀` )「そうだなー。二人のエッチみたらしたくなったなー」

J( 'ー`)し「久しぶりにやっちゃう!?やっちゃう!?」

……どうやら、この場で浮いているのは俺だけのようだ。
この状況では、俺は完全に逸脱している。

( '∀` )「それじゃ、俺たちは別室でやるから」

J( 'ー`)し「終わったら連絡してね☆」

そう言って部屋を出ていく両親。
残された俺とクー、部屋には沈黙が漂っていた。


1、「……」
2、「その……ごめんな」
3、「ゴム……つけたほうがいい?」

>>22

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:16:00.17 ID:TEGSqiww0


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:18:46.16 ID:Tz7Kl+2j0
支援

24 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 22:18:57.82 ID:O0ri0N3a0
(;'A`) 「その……ごめんな」

沈黙を破ったのは俺。
やはり、この状況では空気が重過ぎる。

川 ゚ -゚)「別に……」

彼女の顔は至って通常通りだった。
だがしかし、その言葉にはもっと深い意味があったと思う。
少なくとも、俺はそう感じた。

(;'A`) 「服……着よっか」

流石に、これから行為を続けることは不可能だろう。
そう思った俺は、クーに服を着ることを進めた。

川 ゚ -゚)「……」



25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:21:40.14 ID:Tz7Kl+2j0
('A`)支援

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:22:37.67 ID:TEGSqiww0
安価初めてとったんだぜ。
支援

27 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 22:23:48.19 ID:O0ri0N3a0
川 ゚ -゚)「なぁ……」

(;'A`) 「ん、どした?」

俺が手探りで服を探している時、クーが俺を呼び止める。

川 ゚ -゚)「このままで、女の胸の高まりが収まると思っているのか?」

(;'A`)「ぶっwww」

川 ゚ -゚)「嘘だ。早く服を着るぞ」

言われた瞬間は焦ったが、その後クーは素直に服を着始めた。
あの言葉の真意は分からない。

ここで、クーを襲っても良いのか?
彼女の言葉を信じて、性欲に溺れても良いのか?

1、彼女にキスをして、行為再開
2、ダメだダメだ!流石に状況を考えようぜ!

>>28

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:25:20.27 ID:RVWBtCoRO


29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:25:55.99 ID:Tz7Kl+2j0
>>28
GJ

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:30:48.98 ID:RVWBtCoRO
wktk支援

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:31:12.81 ID:Tz7Kl+2j0
SHI☆E☆ンッン〜名言だな、これは

32 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 22:36:34.35 ID:O0ri0N3a0
(;'A`) 「クーッ!」

俺は彼女の名前を叫び、そのまま倒れこむように彼女を押し倒した。
下になった彼女の顔が、ふと笑っているようにも見える。

川 ゚ ー゚)「この獣め……」

(;'A`)「お前がそうさせたんだろうに……」

さて、押し倒したことに不満はないようだ。
やはり、女の興奮は簡単には収まらないのだろう。

(;'A`) 「えーっと」

川 ゚ -゚)「ご自由に」

俺の考えていたことを、先にブロックされてしまう。
今更ながら、自分の未熟さに腹が経ってきた。



33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:38:04.00 ID:Tz7Kl+2j0
支援

34 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 22:40:01.61 ID:O0ri0N3a0
そのまま先ほどの続きをやろうとも考えた。
だが、緊張のせいか、思うようにMy Son が起たない。
これには本当に困ってしまう。

(;'A`) (ここでいいのかな……)

生まれたままの姿のクーの股間に、そっと手を添える。
そして、閉じているその秘密の穴に、ゆっくりと指を入れる。

川///)「……」

彼女がまたもや目を瞑る。
優しく瞑るその様子に、俺はついつい萌えと呟いた。

俺は何も言わずに指を動かす。
いまいち感触が分からない。
クーにも反応がないから、それこそ正しい場所に穴を入れているのか分からない。

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:41:00.62 ID:TEGSqiww0
支援

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:42:22.91 ID:Tz7Kl+2j0
支援

37 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 22:42:33.77 ID:O0ri0N3a0
川///)「ふぁ……」

ようやく、彼女が可愛らしい声を挙げた。
その理由は、俺の手の動きにあった。

一度指を抜いて、辺りを触る。
そのとき、噂の"KURITONISU"に触れてしまったのだ。

その瞬間、彼女が甘い吐息を吐いたのだった。

川///)「んん……」

必死に我慢している姿が可愛らしい。
その姿を見ると、ついついいじめたいと思ってしまう。

昼間とは違う彼女に、心を奪われてしまう。

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:44:09.67 ID:Tz7Kl+2j0
支援wwww

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:45:05.96 ID:rHz5W0e60
久しぶり待ってたよwktk

40 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 22:51:20.54 ID:O0ri0N3a0
川///)「や、ちょっ……」

俺が手の動きを早めると、それにあわせて
彼女の声が大きくなる。

ぐり、とそこを捻ると、彼女が小さく悲鳴を上げる。
分かった、彼女はここが弱いのか。

川///)「まっ……んぁぅ……」

('A`) 「待って?自由にしていい、って言ったのはクーだよ」

川///)「で、でもぉ……」

いつから俺はこんなカッコイイ台詞が言えるようになったのか。
これじゃまるでプレイボーイじゃないか。


41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:58:14.06 ID:SXB3WdvTO
支援

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 22:58:44.45 ID:8LKSnqwAO
支援

43 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:00:47.85 ID:O0ri0N3a0
それから数分間、俺の一方的な攻めだった。
攻めは意外と気持ちいいもので、支配感にもにた感情が
俺にとっては快感だった。

('A`) 「それじゃ……行くぜ」

ようやく復活した俺の息子。
それをパンツから取り出す。
勢いよく外に飛び出したソレは、クーの顔面にべちりと当たった。

川///)「……」

('A`) 「……」

だまったままソレをクーに近づける。
今度こそ、今度こそ、俺たちは繋がることが出来るのだ。

一呼吸置いて、それをクーに挿し込んだ。

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:02:51.71 ID:2GF/j0PL0
はぁはぁ

45 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:06:48.18 ID:O0ri0N3a0


|
|
|((((〜〜、
|((((((_ ).
|\)/^~ヽ|
| 《 _  |
|)-(_//_)-|) そこだ……よし……
|厶、   |   いいぞぉ……ははは……
||||||||| /
|~~~_/
|  )
|/
|
     ドクオパパ



46 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:07:39.60 ID:O0ri0N3a0
(;'A`) 「……」

川;゚ -゚)「……」

( 'A` )「バレたか」




('A`) 「……」

川 ゚ -゚)「……」

( 'A` ) 「お邪魔しました」



47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:08:29.88 ID:TEGSqiww0
やっぱり親きたかwwwww

48 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:09:35.14 ID:O0ri0N3a0
ドアが完全に閉められる。
親父が覗いていた隙間も、完全になくなった。

('A`) 「……なんだかなぁー」

川 ゚ -゚)「……」

('A`) 「俺らってさ、最悪に運悪いよな」

川 ゚ -゚)「……最高に、かもしれないな」

('A`) 「え?」

川 ゚ -゚)「お前の親、退院したんじゃね?」

('A`) 「あ……」

49 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:14:27.59 ID:O0ri0N3a0
そういえば、忘れていた。
親は本来ならば、病院に入院しているはずだ。

入院代だって、バカにならない。
そんなにスグに用意できるハズがなかった。

('A`) 「……」

気になった俺は、服を着て親の部屋へと向かう。
クーには悪いが、寝室で待っててもらうことにした。
もちろん、服は着てもらっている。

……あと少しで、つながれたのになぁ。


『ガチャ』

ドアを開け、親の部屋へと入る。


50 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:17:18.92 ID:O0ri0N3a0
( 'A` ) 「ぶひいい!気持ちいいですぅ!気持ちいいですぅ!
      私は薄汚い変態ですぅ!」

J( 'ー`)し「泣け泣け泣き叫び狂ってしまえ!
      このドMのやんちゃ坊主がぁぁ!」

( 'A` )「私はドMのうす汚い豚ですぅ!ぶひぃぃ!」

J( 'ー`)し「ほら、ここだろ!ここがいいんだろぉ!?」

( 'A` ) 「 や、やめぇ!らめぇ!おへそはらめぇぇ!」

J( 'ー`)し「ヘソに性感帯があるなんて、とんでもない変態だな!
      ほれほれ!」

( 'A` )「やめてぇーー!
      でも……感じちゃう……」ビクンビクン

J( 'ー`)し「精子キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!! 」

51 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:21:28.20 ID:O0ri0N3a0
('A`) 「……」

部屋を出る。
俺は今、何も見ていないんだ。


川 ゚ -゚)「どうした?」

後ろから、クーの声がした。
それにすがるように、俺はクーに抱きつく。

(;A;) 「俺は何も見ていない俺は何も見ていない俺は何も見てない……」

川 ゚ -゚)「気持ち悪い抱きつくな泣くな呼吸するな」

クーになだめられ、俺は少しずつ落ち着きを取り戻す。
そして、涙もようやく止まる頃だった。

52 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:24:03.36 ID:O0ri0N3a0
('A`) 「俺さ、思ったんだけど……今日かなりgdgdだよな」

川 ゚ -゚)「現行投下しながら合作会議して、更にはメールもしているもんな」

('A`) 「mjd?どんだけ適当なんだよ作者」

川 ゚ -゚)「しかも今回が最終回だから困る」

(;'A`) 「ほぇ!?」

川 ゚ -゚)「('A`) ドクオ編、今回が最終回だそうだ」

(;'A`)「最終回が最高にgdgdなんて、どんだけだよ!」

川 ゚ -゚)「黙れ、この決定は覆らない。第一、2時間投下なんて、作者の集中力は持つはずないだろう」

(;'A`) 「……めちゃくちゃだ」

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:25:07.11 ID:rHz5W0e60
ナンテコッタイ\(^o^)/

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:25:18.52 ID:tT45dv+z0
え…。。。?

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:25:54.94 ID:2GF/j0PL0
ちょwwwwwwww

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:26:20.05 ID:TEGSqiww0
この前の相談の時から、ある程度予想はしてたが……まじすか。

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:26:42.75 ID:v8XQ9M450
どっくんの両親大丈夫なのかよwwww

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:29:40.42 ID:3SzbWTPwO
ちょwwwwww

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:34:10.78 ID:8LKSnqwAO
あるあ……ねーよwwwwwww

60 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:36:53.76 ID:O0ri0N3a0
俺とクーは俺の部屋に戻り、今度は二人別々の場所に座り込んだ。
俺は机の椅子に、彼女はベッドに。

('A`) 「……今日はさ、色々あったよな」

川 ゚ -゚)「両親の入院、私の居候決定、ドクオの野獣化、両親の退院、両親の性癖発見……」

('A`) 「……改めて凄いな」

川 ゚ -゚)「これを書くのに約1ヶ月かかっていますが」

('A`) 「スラムダンク並の進め方だな」

川 ゚ -゚)「……」

('A`) 「……」

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:37:19.76 ID:4V+kTU4O0
ドクオが童貞を卒業するのはまだまだ先になりそうだなwwwwww
いや、むしろ魔法使いになるのか

62 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:38:15.11 ID:O0ri0N3a0
('A`) 「やっぱ……さ」

川 ゚ -゚)「?」

('A`) 「俺、お前のことが好きだわ」

川 ゚ -゚)「……」

('A`) 「可愛いとか、そんなんじゃなくて。好き」

川 ゚ -゚)「……」

('A`) 「……何か言ってくれないと、恥ずかしいだろ」



63 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:40:07.27 ID:O0ri0N3a0
川 ゚ -゚)「私も好きだ」

('A`) 「……」

川 ゚ -゚)「かっこいいとか、そんなんじゃなくて。好き」

('A`) 「……」

川 ゚ -゚)「……何か言ってくれないと、寂しいじゃないか」

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:44:06.62 ID:TEGSqiww0
さぁ、まとめきれるのか!

65 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:44:46.35 ID:O0ri0N3a0
('A`) 「……ヤバイなぁ……」

川 ゚ ー゚)「照れたか?」

('A`) 「ネタ切れだわ……」

川 ゚ -゚)「……これは素で引く」

('A`) 「まさかこんなに投下が長引くなんて……>>28のせいだ」

川 ゚ -゚)「まさかの読者言い訳」

('A`) 「……」




66 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:48:09.72 ID:O0ri0N3a0
('A`) 「今までさ、色々合ったよな」

川 ゚ -゚)「……期間は短かったが……色々合った」

('A`) 「最初の方、クーが俺に話しかけたの覚えてる?」

川 ゚ -゚)「お金がなかったんだっけ?」

('A`) 「そうそう……。あの時はすっごく嬉しくてさ。女の子から話しかけられたって」

川 ゚ -゚)「私は……特に、何にも考えてなかったかな」

('A`) 「でも、クーが冷たく当たってきて……」

川 ゚ -゚)「彼女などといわれて、黙る筋合いもないしな」

('A`) 「でも、カレー分けてくれたときは、嬉しかったぜ」



67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:49:22.07 ID:rHz5W0e60
ぃょぅってどうなった?

68 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:50:16.61 ID:O0ri0N3a0
('A`) 「俺がヒトゲノムの作文失敗して、泣いたとき覚えてる?」

川 ゚ -゚)「びっくりしたよ」

('A`) 「内藤の野郎がwiki写しててなwww んで、クーが追いかけてくれた」

川 ゚ -゚)「……」

('A`) 「すげー嬉しかった。優しく俺を包んでくれた。仲間がいるって思えた」

川 ゚ -゚)「……」

('A`) 「たぶん、この時から、好きっていう気持ちが芽生えたんだ」

川 ゚ -゚)「……それじゃ、私が勝ちかな」

('A`) 「え?」

川 ゚ ー゚)「私は、もっと早くドクオを好きになっていたぞ」

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:52:13.41 ID:2GF/j0PL0
この終末感・・・

70 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:52:27.16 ID:O0ri0N3a0
('A`) 「後、クーがバスケ見に来てくれたとき」

川 ゚ -゚)「たまたま……ではなかった」

('A`)b 「あの日の練習、シュート率100%だぜ?」

川 ゚ -゚)「現金な奴だな」

('A`) 「クーって、中学の時……てか、高校1年までバスケやってたんだろ?」

川 ゚ -゚)「……怪我して止めたがな」

('A`) 「本当はこういう裏設定、一杯あったんだよなぁ……。今のうちに消化しとこ」

川 ゚ -゚)「……」

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:54:01.14 ID:LVvgHDhO0
支援

72 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:54:38.01 ID:O0ri0N3a0
('A`) 「なぁ、クー」

川 ゚ -゚)「……なんだ」

('A`) 「これからも、さ」

('A`) 「これからも、ずっと一緒にいてくれる?」








川 ゚ -゚)「ずっとは無理だろう……常識的に考えて……」

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:55:54.57 ID:v8XQ9M450
(;´゚ω゚`)

74 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:57:01.19 ID:O0ri0N3a0
('A`) 「……」

川 ゚ -゚)「……」



( 'A`)

川 ゚ -゚)「……」




('A` )

川 ゚ -゚)「……」



(;'A`)「なんだよ……」

川 ゚ -゚)「なぁ、ドクオ」


75 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/19(木) 23:57:44.44 ID:O0ri0N3a0





「これからも、出来る限り、一緒にいてくれるか?」





「……ったりめーだろ」








('A`) ドクオ編、おわり

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/19(木) 23:59:55.75 ID:TEGSqiww0
うん、そのなんだ。

……テラ乙でしたwwwwwwwww

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:00:08.03 ID:02dk4D6Y0
・・・乙・・・

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:00:27.53 ID:PQzHwVyC0
うーん、乙!

79 :エピローグ ◆sHNGWXTAUA :2007/07/20(金) 00:01:01.44 ID:a+P5aKB50
両親が退院したことには、理由があった。
まずは、自殺の後遺症が少なかったこと。
目立った傷はなかったそうだ。

そして、何より大きい理由。資金面だ。
ショボン先生が俺に渡したワイン……そのまま病室においてきたんだが。
どうにも、あのワインは年代的に相当価値の高い物だったらしい。

……ちなみに、この設定は当時から考えていたとの事だ。



『キーンコーンカーンコーン』

学校のチャイムが鳴り響く。
4次元目が終了し、昼休み。
多くの生徒は、学食へと直行していた。

80 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/20(金) 00:03:05.37 ID:a+P5aKB50
('A`) 「多い……」

学食で並ぶと、それこそ昼休みが終了してしまう。
そほどまでに、この学食の人数は多いのだ。

川 ゚ -゚)「すまないドクオ、遅れてしまった」

('A`) 「ん、気にするなよ」

最近では、クーと一緒に昼ごはんを食べている。
周りからの視線が気になるため、屋上で二人きりでだ。

川;゚ -゚)「それにしても多いな……」

彼女が言うのも無理はないだろう。
……だがしかし、俺には秘密のルートがあった。

81 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/20(金) 00:05:00.13 ID:a+P5aKB50
('A`) 「んじゃ、俺『裏道』使ってから買って来る」

川 ゚ -゚)「毎回毎回『裏道』か……いい加減、その秘密を教えてくれないのか?」

('A`) 「これだけは言えねーよ。それじゃ、ちょっと待っててな」

クーにも教えていない、この裏道。
随分と役に立つものだ。

俺は並ぶ人ごみを掻き分け、ずいずいと奥に進んでいく。
しかし、その先は受付のカウンターではなく……。

……従業員入り口だ。



82 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/20(金) 00:07:36.27 ID:a+P5aKB50
('A`) 「おいーっす」

(=゚ω゚)ノ「ぃぃぃぃょぅ!」

真っ白の服に、真っ白の帽子。
完全に学食のおばちゃんの格好をした、イケメン。
そして、引きこもりであった、ぃょぅ。

('A`) 「今日も多くてな……。カレー二つ頼むわ」

(=゚ω゚)ノ「ままま任せるよぅ!」

そういって、ぃょぅは奥へと進んでいく。

そう、俺の秘密のルートはこいつだ。
俺の紹介でここに就職(?)できたぃょぅ。
その感謝にと、いつも裏側からメニューを頼ませてくれている。

俺にとっての、『裏道』だ。

83 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/20(金) 00:09:54.81 ID:a+P5aKB50
(=゚ω゚)ノ「カカカカレー二つ、出来たよぅ!」

両手にカレーを持ってくるぃょぅ。
それを受け取り、俺は礼を一言。

(=゚ω゚)ノ「またクーと一緒かよぅ……うらやましいよぅ」

('A`) 「けっ、とっとと話せるようになって謝罪でもしやがれ」

(=゚ω゚)ノ「その時は、俺もクーを狙うよぅ?」

('A`) 「お手柔らかに」

ぃょぅは、ここで働きながら、引きこもりを脱出しようとしている。
最終目標は、ひどいことをしてしまったクーに謝ることだとか。
俺が顔出すことは理不尽にも思えたので、詳しくは聞いていない。



84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:11:23.59 ID:PQzHwVyC0
しえ

85 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/20(金) 00:12:48.07 ID:a+P5aKB50
('A`) 「おう、これでいいか」

クーに向けて、2つのカレーを出しつける。
少しだけ頷いたクーは、俺の前を歩き始めた。

川 ゚ -゚)「それで、裏道について……」

('A`) 「いわねーよ」

川 ゚ -゚)「……。」

屋上、鍵の番号は1192。
開かれる扉。
広がる大空。

座る二人。
見つめあう瞳。



86 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/20(金) 00:13:24.67 ID:a+P5aKB50







川*゚ -゚)「いただきます」('A`*)






エピローグ終

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:16:11.36 ID:EzLcfX8WO
>>86


88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:17:23.52 ID:PQzHwVyC0
乙!!

89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:17:59.87 ID:fgJ8+s8C0
乙!

90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:18:14.29 ID:02dk4D6Y0

ブーン編が見たいな

91 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/20(金) 00:18:48.33 ID:a+P5aKB50
これで('A`) ドクオ編を終了いたします。
今まで長い間、本当にありがとうございました。


今回、このような形で最終回をとったことについて。
以前、某スレにてちょっと発言もしましたが、最近の自分の書き方に満足できていない所存です。
今の自分なら、たとえじっくり書き溜めをしたところでいい作品はかけないでしょう。
どうしても、自分に区切りを付けたいと思っていました。
勝手なのは承知しています、本当に申し訳ありませんでした。


様々なことについて。
一応作品内で出した伏線は無理矢理にでも回収したつもりです。
裏道については、これは初期から考えていたことでした。
そう、川 ゚ -゚)クー編第一話から考えていました。
『クーの昔の友達がこっそり働いている』程度の考えでしたが……。
この部分を薄く表現してしまったことについては、自分でも少し後悔しているところです。

92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:20:45.72 ID:uSAq1sayO


93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:21:31.14 ID:O8QVuNl/O
>>91
乙!!
実はまだ読み途中なのに最終回見ちまったよ

リア遭遇できた感動は味わったがなwww

94 : ◆sHNGWXTAUA :2007/07/20(金) 00:21:42.03 ID:a+P5aKB50
('A`) ドクオ編について

( ^ω^)('A`)( ,,゚Д゚)ξ゚听)ξ(*゚ー゚)川 ゚ -゚)の中で
もっともギャグを取り入れた作品でした。

初期のほうは中々の出だしだったと思いますが
途中からちょっと脱線気味に……。
完全に自分の技量不足です。

あまりプロット等を立てない主義なので、作品の構成はバラバラです。
まぁ、これについてはどの作品でもそうですが。

また、ドクオ編は書いていて楽しい作品でもありました。
それと同時に、書くのが難しい作品でもありました。
結論から言うと、もう二度とはかけない作品ということです。



たくさんの乙、支援、保守、安価。
本当にありがとうございました。
また、オムライス様、これからもよろしくお願いします。

では、今日はこれで失礼させていただきます。
本当に、本当にありがとうございました。

95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:29:45.23 ID:WzXRloGoO
乙だ

96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:32:13.15 ID:2xwSk3wA0 ?2BP(2472)
乙かれさまでした

97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:35:25.47 ID:XbjS1cWC0


98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:35:46.14 ID:fgJ8+s8C0
改めて乙

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/07/20(金) 00:36:33.52 ID:T5rpXAWo0
乙です

31 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.02 2018/11/22 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)