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もしも靖国神社がエロかわいいお姉さんだったら

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:13:13.12 ID:JtCk7R450
靖国 「フフフ…お姉ちゃんに参拝してこんなに興奮するなんていけない子ね…」

俺 「そ、そんなことないよ」

靖国 「そうかしら?ほら…こっちの英霊もえれい事になっているわよ…お口でしてあげるわ…ちゅぱ…」

俺 「ひあっ!お、お姉ちゃん…気持ちいいよ…永久にしていてほしいよ…」

靖国 「駄目よ…永久にはできないの…ああっ…ぶ、分祀の時が来たわ…!」

俺 「ああっ!お姉ちゃん!お姉ちゃーーーーーーーん!!」

筑紫哲也 「危なかったな少年!私たち知識人の助けがなかったら君は今頃えれい事になっていたところだ!」

俺 「バッキャローーッ!」

俺は走った。


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:13:26.75 ID:hAsOiO970
>>2
よう糞虫。

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:13:43.42 ID:8VwaZIb20
>>2

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:13:51.77 ID:D/M6F4A10
>>2

5 :六角電波 ◆UPLFb5DwBg :2007/09/04(火) 14:13:58.48 ID:YHzXz2KI0
さん、ハイ!

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:13:58.22 ID:xKq0YgJU0 ?2BP(14)
>>2に釣られる虫こそが本当の糞虫。

7 :醤油 ◆FJ1Guu7sP. :2007/09/04(火) 14:14:09.45 ID:kOJKBm2f0
靖国神社におまんいりしたい

8 :以下、名無しにかれりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:14:49.90 ID:2EY0nRkJ0
英霊もえれい事になっているわ(ryで不覚にもハイチュウを飲み込んでしまった

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:14:58.58 ID:JtCk7R450
俺は走った先で郵便局というエロかわいいお姉ちゃんに出会った。

郵便局 「フフフ…素敵よボク…こんなに大きくてごつごつしてるなんて定形外郵便もいいところだわ…」

俺 「ひあっ!や、やめてよおねえちゃん」

郵便局 「フフッ…先っぽが小包になっているところもかわいい…ほら…お姉ちゃんのかんぽの宿もいい気持ちにして頂戴…」

俺 「お、お姉ちゃんのポスト…真っ赤だ…」

郵便局 「あ!ああっ!そうよ…もっと念入りに…年賀状より念入りに…」

俺 「お、お姉ちゃん…い、入れるよ…」

特定郵便局長 「コラッ小僧!そいつは俺たちの商売道具なんだ!おらっ早くきやがれこの肉便所が!」

郵便局 「あーーれーーー」

俺 「こ、こんチクショウ!!!」

俺は再び走った。


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:15:46.52 ID:qbsVJF+s0
なんで態々スレまで立ててコピペするの??

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:16:17.17 ID:JtCk7R450
俺は走った先でイラク戦争というエロかわいいお姉ちゃんに出会った。

イラク戦争 「ウフフ…戦争だって言うのにこんなに興奮するなんていけない子ね…」

俺 「そ、そんなことないよ…」

イラク戦争 「そうかしら?こっちのイラク戦争もいらく大きくなっているわよ…そうりゃ!」

俺 「お、お姉ちゃん…やさしくして…そんなに強引にしたらこっちのウラン弾も劣化しちゃうよ…」

イラク戦争 「Oh…Sorry…こうかしら?…あら…もう先遣部隊が派遣されてきたわ…ここに大量破壊兵器があるのかしら?」

俺 「お、お姉ちゃん…俺もう入れたい…」

ラディン 「Hey Stop!このアマ!イスラム教では婚前交渉は死罪と知っておろうな!」

イラク戦争 「God Damn …!」

俺 「ア、アホンダラーーッ!」

俺は三度走った。


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:17:01.55 ID:JtCk7R450
俺は走りすぎて体温が上がって結果的にクールビズというエロかわいいお姉ちゃんと出会った。

クールビズ 「ウフッ…こんなに厚く皮を被っていけない子ね…こっちもクールビズにしてあげるわ…」

俺 「やめてよお姉ちゃん…汚れてて恥ずかしいよ…」

クールビズ 「あら本当…こんなにCo2がこびりついているわ。お姉ちゃんのお口で削減してあげる…」

俺 「ふやあっ!駄目だよお姉ちゃん!俺の亀頭が亀頭議定書になっちゃうよ!」

クールビズ 「ふふっ…まだネクターのようにどろどろした液を出しては駄目よ…ノーネクターイキャンペーンはまだ終っていないのだから」

俺 「お姉ちゃん!俺!俺もうっ!」

アメリカ 「この淫売女めが!俺が貴様との離婚届にまだサインをしていないと知ってのことか!」

クールビズ 「アアッ!き、鬼畜米英ッ!」

俺 「おねえちゃーーん!!」

俺は四度走った。
俺はどこまで走れるのだろう。不安だ。


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:17:02.60 ID:MXTVRIPLO
あき竹城

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:17:07.55 ID:yocEco7GO
何と言う才能の無駄遣い

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:17:21.75 ID:PeLlZvwo0
前このスレ見たときおもしれえって思った

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:17:47.63 ID:JtCk7R450
俺は余りにも走りすぎてメールを見ることすら忘れていたことに気がついた。そして永田メールというエロかわいいお姉ちゃんに出会った。

永田メール 「くすっ…まだ子供ね…こんな皮で大事な部分を隠すなんて…」

俺 「お姉ちゃん…皮をむいてよ…ヘッダーを直接こすってくれなきゃやだよ…シークレット・至急扱いで皮をむいてよ…!」

永田メール 「駄〜目っ。どうして亀頭の頭首からこんなにとろんとうろんな汁がでたのか党首討論するのが先でしょお?」

俺 「ひゃあぅ!お姉ちゃん…駄目だよ!お尻の穴に指なんか入れたら汚いよ!駄目ッ!言論封鎖しちゃらめっ!」

永田メール 「さあ、いらっしゃい!そのセレブな六本木ヒルズでお姉ちゃんのライブドアを開けて!」

俺 「お姉ちゃん…!入れるよ!」

ホリエモン 「おっと坊主。その女はたった今このボクが買収したところでね。残念だがそこまでと言う訳だ」

永田メール 「こ、こんな昼間っから女を買収するなんて!これだからヒルズ族は!」

俺 「おねえちゃーーん!」

俺は五度走った。
「同情するより金をくれ」というセリフを入れようと思っていたのに入れ忘れたことを思い出したが、振り返ったら負けだ。



17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:18:54.59 ID:NkK+rixL0
懐かしいなこれ

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:19:09.14 ID:JtCk7R450
俺は走り続けた日々を振り返り、将来に不安を感じた。そして年金というお姉ちゃんと出会った。

年金 「ふふふ…いけない子ね…こっちの頭は皮に収納されているのに年金は未納だなんて」
俺 「駄目だよお姉ちゃん…皮をむいたら汚いよ…」
年金 「ふふっネバネバね…粘菌みたいにネバネバで私の興奮もネバーエンドだわ。
ネバダ州にまでとんでっちゃいそう!」
俺 「お、お姉ちゃん…俺の議員年金ももうギインギインだよ…お願い、口で…」
年金 「分かってるわ… ちゅぽ…ちゅう… しゅぽ…ちゅう… しゃほ…ちょう… 社保…庁」
俺 「お姉ちゃん!お、俺もう我慢できない!」
高齢化社会 「お若いの。そこまでじゃ。
その娘っ子には我々年寄りを養ってもらわねばならぬのだ」
年金 「ごめんなさい…団塊の世代だけに段階を踏んで
仲良くなれたらよかったのに…」
俺 「おねえちゃーーん!」

俺は六度走った。
三回目から最後のセリフが全部「お姉ちゃーん」になってるのはセリフが思いつかないからだ。
だが、弱音を吐いたら負けだ。走れ。


19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:19:48.44 ID:JtCk7R450
俺は走りすぎて腹が減った。そしてBSEというエロかわいいお姉ちゃんと出会った。

BSE 「うふふ…海綿状なのは脳だけじゃないのね…」
俺 「お、お姉ちゃん…だめだよ…そんなにギュウギュウに握ったら俺モウ…」
BSE 「あら…まだまだ大きくなるのね…海綿体が充血してブラックカイマンみたいだわ…素敵…!」
俺 「ああっ…!そんなことしたらプリプリしたタンパク質がお姉ちゃんにロッキングオンしちゃうよ…」
BSE 「こっちのスクレイピーもスクスクと大きくなっていくわ…さあ!それでお姉ちゃんをレイピーして!」
俺 「お姉ちゃん!」
キン肉マン 「おっと少年。この牛丼は私が食べるのだ。ようしニンニクパワー充填!待っておれよ悪魔将軍!」
BSE 「ああ……さ、さいごに言わせて…アンタのことが…すきや…!」
俺 「おねえちゃーーん!」

俺は七度走った。
俺はどっちかと言うとココイチの方が好きだ。

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:20:34.64 ID:JtCk7R450
俺は自分が道路を走っていることに気がついた。
そして道路公団というエロかわいいお姉ちゃんと出合った。

道路公団 「ウフフフ…こんなに高速で走っているのに興奮するなんていけない子ね」
俺 「そ、そんなことないよ」
道路公団 「そうかしら?じゃあどうしてこんなドウロドウロした
汁が料金所からもれているのかしら?」

俺 「ふわああっ…お姉ちゃん…!
ETCじゃないんだからそんなに早くこすっちゃ駄目だよ…!」
道路公団 「ふふっダンディーな睾丸ね…まさに睾ダン…ねえ?お姉ちゃんのここにそれを入れたい?」
俺 「ハイ!」
道路公団 「ハイとウエを向いてイう…まさにハイウェイね…いいわ。入れて!お姉ちゃんと癒着して!」
道路族議員 「何をしておる道路公団よ!部族の外の男と
ランナウェイしてはならぬという我ら道路族の掟を忘れたか!」
道路公団 「ごめんなさい…やっぱり私部族を捨てられない!さあ族長!
里へ帰りましょう!今夜は祭りだイヤッホウ!」
俺 「おねえちゃーーん!」

俺は八度走った。
そういえば久しぶりにナナを読んでみたらハチが子供を生んでいてビビった。
俺が最後に読んだ五巻か六巻から現在までのあいだに一体何が。


21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:21:30.22 ID:JtCk7R450
俺は走るの飽きて泳ぐことにした。そして海を越え六カ国協議というエロかわいいお姉ちゃんと出会った。

六カ国協議 「ふふっ。もうノドン…もといガマンできないみたいね」
俺 「やめてよお姉ちゃん…くそっこのままじゃラチがあかないぞ。
ジャンプをして反撃だ!ピョン!」
六カ国協議 「ヤン!」
俺 「フフフ…お姉ちゃん…どうしてこんなにテポテポとHなお汁がドンドン溢れてきているの…?」
六カ国協議 「お願いもうイかせて!ねえ、一緒にイこっ?イコッ?遺骨?」
俺 「ああ…俺の万景峰号をお姉ちゃんの地上の楽園に…」
ジェンキンスさん 「お客さん!ここは寿司屋ですよ!挿入をするならよそでやっておくれ!」
六カ国協議 「ああ…私はもう国に帰らねば…でも大丈夫…
だって貴方のビッグ・ジョンは何時までも私の中にイルのだから…」
俺 「おねえちゃーーん!」

俺は九度走った。
ジェンキンスさんは今は土産物屋で働いているそうだ。


22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:21:58.68 ID:yDySORP60
ちょっと反応してしまった

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:22:24.66 ID:JtCk7R450
俺は走りながら自分の居場所について考えた。
そして領土問題というエロかわいいお姉ちゃんとであった。

領土問題 「アハッ!いけない子ね。
自分のおうちを取られそうなのにこんなに興奮して…」
俺 「そ、そんなことないよ」
領土問題 「ほほう。じゃあ感じていないのね?ほう。ほっほう。ほっぽ〜う」
俺 「ああっ!尖端をかくのは駄目っ!」
領土問題 「ふふっ。おっきな沖ノ鳥島を岩みたいに硬くしちゃって…」
俺 「ああ…も、もう駄目だ…領土なんていらない!お姉ちゃんが欲しい!」
ジャイアンの母ちゃん 「タケシ!ま た店番をさぼってこんなことを!」
領土問題 「俺は母ちゃんの奴隷じゃねーっつーの!
くっ…ごめんなさい…だますつもりじゃなかったの…そう、私の本名は剛田タケシ。
貴方に抱かれるために自らを女と偽っていたの。じゃあさよなら」
俺 「ジャーアーーーーン!!」

俺は十度走った。
ドラミちゃんの声が千秋になるならジャイアンのママの声は
そのうち慎吾ママになるのかもしれない。そう思った。


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:23:06.55 ID:JtCk7R450
俺は走った果てにとうとうそのエロかわいいお姉ちゃんと出会った。
そのお姉ちゃんは総選挙と名乗った。

総選挙 「ふふ…自民党をぶっ壊すというわりにはジミな息子ね…」
俺 「そ、そんなことないよ」
総選挙 「フフッさっきまで所詮は小選挙区だったのが
興奮に比例してどんどんダイナマイトに…ヒョウ!素敵!」
俺 「ああっ…お姉ちゃん!お姉ちゃんのテクがすごスギて俺ムラムラして
こっちのタイゾーがたいそう大きくなっちゃったよ!」
総選挙 「まだ出しては駄目よ。出したら刺客失格よ。
すなわち私にそのチルドレンを挿すことはあきらめてもらうわ」
俺 「や、やだよお姉ちゃん!俺…俺、二本をあきらめない!」

ピシャアアアアッ

総選挙 「む、息子が二本に!?」


25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:23:30.41 ID:JtCk7R450
総選挙 「どうやら本気のようね……。ならば私も本気で…ひああっ!」
俺 「フフフ…どうしたのお姉ちゃん?
エッチな野党がパンツに国民浸透して大きな池をつくってるじゃないか…」
総選挙 「そ、そんな…息子が二本になったことにより改革が止まらなくなっちゃってる…
まさに二本の塔…チン塔二本!」
俺 「フフッ……さあお姉ちゃん……俺のマニフェストをその二本の脚の間に入れさせてくれ!」
総選挙 「カモン!」
俺 「お姉ちゃん!お姉ちゃん!おねえちゃーーーーーーん!」

俺は走り抜けた。
全ては、終ったのだ。


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:24:09.32 ID:JtCk7R450
――そして――


アナウンサー 「ああっ!総理が現れました!やはり総理は
この八月十五日に靖国神社に現れました!参拝です!奴は参拝をする気です!」
俺 「靖国……やっと会えたな」
靖国 「ええ……長かったわね……」
アナウンサー 「今まさに総理が靖国に参拝しております!モーニングの前をはだけて!いままさに本殿に上がるところです!」
俺 「靖国……いや……お姉ちゃんと読んでいいかな……」
靖国 「ええ……」
穴ウンサー 「感動的な光景です!幾星霜を越え!
総理と靖国は結ばれたのです!
喜びの余り参拝客もだれかれ構わず抱き合っております!
私ももうガマンできません!これにて失礼!」
筑紫哲也 「フッ……大した男よ……特にその息子の巨大さといったら……
私の So Longな多事総論もタジタジだ……」
俺 「靖国お姉ちゃん……結婚しよう!」
靖国 「よろこんで!」
日本国民 「おめでとう!おめでとう!おめでとう!」

桜が舞う。桜が舞う。
この国の全てを祝福するかのように。桜が舞う。
俺は――いや、俺たちは、再び走り出した。



27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/04(火) 14:26:53.37 ID:yDySORP60
一応乙と言っておこう

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