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( ^ω^)は18歳になったようです。

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 00:29:46.75 ID:dQUjj5lz0
このおはなしは、オムライスさんの方でまとめられております。
ttp://vip.main.jp/402-top.html

〜あらすじ〜
内藤ホライゾンことブーン。
彼は18歳になり、ついに聖地への侵入と聖典の購入を許された。
夢と希望に胸を膨らませて聖地へと旅立つブーン。

だが、進入を許されたその場所は、ブーンが夢見た聖地とは程遠い、強者だけに許された場所であった。
恐る恐るその地へと足を踏み入れた彼は、大半の者がそこで諦めるであろう強烈な洗礼を浴び、一度は倒れかけた。
だが、その心は折れず、必ずや聖典を手に入れるてみせると改めて己に誓ったのだ。

実力不足である己の身に厳しい修練を課したブーン。
そして彼は親友ジョルジョと出会い、更には生涯の師と仰ぐ人物と出会う事になった。

うさんくせーけどうそはついてない


2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 00:30:43.25 ID:dQUjj5lz0
第七話『師弟』

強い陽射しの降り注ぐ公園のベンチ。
俺はその前に立つ二人を見つめながら、半ば呆然としていた。
冷静に考えると、こいつらは俺をからかっているんじゃないかと思えてきたのだ。

(;'A`)「なぁ……お前ら何なんだ」

(*゚∀゚)「俺らはしがない18歳なりたてです!」

(*^ω^)「弟子にしてほしいお!」

なんて眩しい眼をしてやがるんだこいつら。
そんな眼で見られたら何でもお願い聞いて……って、何の弟子だよ。

(;'A`)「ちょっと待て。俺アレだぞ、しがない大学生だぞ。そんな俺の弟子になって……」

(*゚∀゚)「その本を買う時の神業、しかと拝見させていただきました!」

(*^ω^)「ぜひともボクらにその技を!」

('A`)「……なるほど」

……きっと、これは運命なのだろう。
神は、俺にヒヨッ子のこいつらを導けといっているのだろう。
ならば、その天啓に従おう。
この天啓は幻かもしれない。
7カウントで撤退してしまうかもしれない。

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 00:32:01.76 ID:dQUjj5lz0
……それでも構わない。
こいつらが自らの手でエロ本を手に出来るのなら、どんな結果でも受け入れようじゃないか。
だが、その前に……

(’A`)「弟子にする前に一つ聞く」

( ^ω^)「はいっ!」

( ゚∀゚)「何でしょうかっ!」

(’A`)「お前ら、彼女とか……いないよな?」

これだけは聞いておかなければならなかった。
彼女持ちは敵だ。それだけは譲れない。

(  ω )「……」

(  ∀ )「……」

(;’A`)「あー、スマンかった」

やはりと言うか何というか。
俺もいないから人の事など言えはしないが。

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 00:33:33.45 ID:dQUjj5lz0
('A`)「じゃあ、明日の九時、ここに集合な」

( ^ω^)「ハイッ、師匠!」

( ゚∀゚)「では、また明日!」

(*^ω^)O彡゚「「見送りの!DVD!DVD!」」゚ミO(゚∀゚*)

(;'A`)「ちょ……お前ら落ち着け」

(*^ω^)O彡゚「「見送りの!」」゚ミO(゚∀゚*)






(#゚ω゚)「「STAND UP TO THE VICTORY!」」(゚∀゚#)






(;'A`)「あぁ……」

神様、クーリングオフは可能ですか?

第七話『副題:無理(笑)』糸冬

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 00:35:00.88 ID:dQUjj5lz0
第八話『講習』

師曰く、エロ本購入というものは非常に恥ずかしいものだ。
長年購入してきた自分でさえ、レジが女子なれば時間を改めてしまう。
自分でさえそうなのだ。若輩者の貴君らでは、男の店員でも失禁してしまうだろう。
だが、それらは全て心の問題なのだ。
だからお前ら、

(’A`)「恥は捨てろ。それが一番手っ取り早い」

(;^ω^)「……」

(;゚∀゚)「……」

言葉一つ出ない。まさに絶句。そうとしか言い様が無かった。
ボクらはスケベと呼ばれる事を何よりも恐れるピュアボーイズ。
トイレに行く時は「お花を摘みに」と、頬を染めながら言ってしまうピュアボーイズ。
大の時は「世界に一つだけしか咲かない花を摘みに」そう言ってしまうほどの純情さ。
そんなボクらが恥を捨てるなど……


6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 00:36:39.53 ID:imbfA4jt0
sienn

7 :第八話:2007/09/06(木) 00:38:02.08 ID:dQUjj5lz0

('A`)「無理、だろうな。だから最初に教える事は、恥の軽減方法だ」

(;^ω^)「それを早く言ってくださいお」

(;゚∀゚)「心臓が止まるかと思いましたよ」

('A`)「まずは格好。とにかく無難な格好を選べ」

なるほど、木を隠すなら森の中と言う所か。
その点においてボクは完璧だろう。何故なら

('A`)「まずブーンはアウト」

(;^ω^)「えっ、何でですかお?」

('A`)「お前、黒尽くめとか……厨二病丸出しの格好じゃ誰だって覚えるぞ」

(; ω )「あああ……」

( ゚∀゚)「じゃあ俺はセーフですか?」

('A`)「全然。パンツイン、リュック、バンダナにケミカルウォッシュ。その組み合わせはオタ過ぎる」

(; ∀ )「ぐはぁ……」

('A`)「店には不特定多数の客が来るんだ。だから、普通は一々客の顔など覚えていない。けどな」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 00:39:42.66 ID:nmVgDa+YO
支援

9 :第八話:2007/09/06(木) 00:39:49.56 ID:dQUjj5lz0
唐突な沈黙。
その沈黙は重く、たった何秒間かの時間がまるで数時間の様に長く感じられる。
そして……師匠が小さく溜息を吐いた後、ようやく次の句が紡がれた。

('A`)「特徴的な奴ってのは、嫌でも覚えちまうんだよ」

(;^ω^)「つまり、この格好ではアウトって事ですかお?」

(;゚∀゚)「普通の格好だと思ったんだけどなぁ……」

('A`)「……お前らの格好なら、厨二病とガチヲタってとこか」

(;^ω^)「それって、なんですかお?」

('A`)「何って、渾名だよ渾名。特徴的な奴はな、渾名が付けられちまうんだよ」

(;゚∀゚)「まさか店員が俺を見ながらひそひそ話してたのって……くぁせdrftgyふじこp;@」

唐突に奇声を発しながらのた打ち回るジョルジョ。
きっと思い当たる節があったのだろう。
その点ボクは……


10 :第八話:2007/09/06(木) 00:41:28.93 ID:dQUjj5lz0
(;゚ω゚)「くぁせdrftgyふじこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉまいがぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

思い当たる節がありすぎて死んだ。
百万十回死んだ。百万回生きた猫余裕で越えた。ナンテコッタイ。
今まで、「あのハニーフェイスな坊やってかわいくない?」と言っていると思っていたアレ。
「母性本能くすぐるって言うか、可愛い系って言うか」と話題に上がっていたと思っていたアレ。
それらは全て嘲笑だったのか。
もういいや、どうせだから百万三回目に突入しとこう。

(  ω )「あばばばばばばばばばば」

(  ∀ )「あががががががががががが」


〜〜〜


('A`)「落ち着いたか?」

(;^ω^)「ご迷惑おかけしましたお」

(;゚∀゚)「サーセン」


11 :第八話:2007/09/06(木) 00:42:27.79 ID:dQUjj5lz0
>>10訂正
(;゚ω゚)「くぁせdrftgyふじこぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉまいがぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」

思い当たる節がありすぎて死んだ。
百万十回死んだ。百万回生きた猫余裕で越えた。ナンテコッタイ。
今まで、「あのハニーフェイスな坊やってかわいくない?」と言っていると思っていたアレ。
「母性本能くすぐるって言うか、可愛い系って言うか」と言っていると思っていたアレ。
それらは全て嘲笑だったのか。
もういいや、どうせだから百万十一回目に突入しとこう。

(  ω )「あばばばばばばばばばば」

(  ∀ )「あががががががががががが」


〜〜〜


('A`)「落ち着いたか?」

(;^ω^)「ご迷惑おかけしましたお」

(;゚∀゚)「サーセン」


12 :第八話:2007/09/06(木) 00:44:01.71 ID:dQUjj5lz0
('A`)「よし、それじゃあユニクロ行こうか」

( ^ω^)「あ、ちょっと待ってください」

('A`)「ん、庶民の味方ユニクロに何か問題でもあるのか?」

( ^ω^)「いえ、そうじゃなくてですね、学生服なんてどうですかお?」

師匠は最初の方で目立たない無難な格好と言った。
ボクはその言葉で、一つの名案が浮かんだのだ。
夏休みではあるものの、補修や部活などのせいか、学生服を着ている人間は結構多い。
ならば学生服はカモフラージュになるのではないか。そう考えたのだ。
だが

( ゚∀゚)「あれ、師匠?」

( A )「……それだけは止めとけ」

……師匠の反応は、まるで昔の古傷を抉られた様な、悲壮感の漂うものだった。
見ているこちらまで死にたくなる様な、そんな死臭漂う表情。
いったい師匠の過去に何があったというのだろうか。


13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 00:44:38.77 ID:imbfA4jt0
sien

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 00:45:33.55 ID:nmVgDa+YO
支援

15 :第八話:2007/09/06(木) 00:46:03.25 ID:dQUjj5lz0
( ゚∀゚)「なにか、あったんですか?」

( A )「友人がな、制服でエロ本を買おうとして……レジで説教されたんだよ。店員のババアに……」

(;^ω^)「うわぁ……」

なんという恥辱。なんという羞恥プレイ。
そんな事されてしまったら間違いなく本屋恐怖症か引きこもりコース。
本屋にそれほどまでに恐ろしい罠があったとは。
ボクらはその犠牲を無駄にしてはならない。その犠牲を糧にしなければ、彼も報われない。

(;^ω^)「で、その人は……」

('A`)「一時期引きこもってたけど……まぁ、今は元気だな。言動におかしいとこがあるけど」

(;゚∀゚)「……」

(;^ω^)「……」

第八話『副題:本屋には罠がいっぱい』糸冬


16 :第九話:2007/09/06(木) 00:48:28.00 ID:dQUjj5lz0
第九話『訪秋』

朱色の空を眺めながら、ボクとジョルジョは公園のベンチに座っていた。
涼しげな風と、少しばかり涼しくなってしまった財布。
それらは、夏の終わりをそっとボクらに告げていた。

( ゚∀゚)「もうすぐ、夏休みも終わっちまうな」

( ^ω^)「……おっ」

夏の終わりを惜しむような呟き。
もうすぐ、終わってしまうのだ。高校最後の夏が。
すこし、寂しいものがあった。
けど、心のどこかで仕方が無いと諦めもしていた。

( ^ω^)「夏休み終わったら、受験が終わるまでこんな風に遊べないお」

( ゚∀゚)「……」

( ^ω^)「ジョルジョ?」

( ゚∀゚)「……ウチのクラスのペニサスって知ってるか?」

( ^ω^)「ペニ……サス……」

ペニスペニスペニス……ちんちん。ω。
思い出した、ちょっと地味なジョルジョのクラスメイトか。


17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 00:49:31.73 ID:rHv8flamO
女の店員も恥ずかしいけど同年代のイケメンが店員だと死にたくなるwwwwwww

18 :第九話:2007/09/06(木) 00:50:07.14 ID:dQUjj5lz0

( ^ω^)「一応顔は分かるけど、それがどうかしたのかお?」

( ゚∀゚)「お前にだから言うんだからな。他の奴に言うなよ。絶対笑うなよ」

( ^ω^)「前向きに対処するお」

(* ∀ )「俺、夏休み中にエロ本買えたら……あいつに告白するんだ」

(;゚ω゚)「……」

何という事だ。
ジョルジョが口にした言葉は、間違いなく死亡フラグ。
というか、その発言の前半部は少しばかりペニス訂正ペニサスに失礼なんじゃないだろうか。
そういのは普通試合に勝ったらとか、戦争で生き残ったらとか……
あ、後者の死亡臭半端ないな。

( ゚∀゚)「大体、エロ本も買えない奴がさ、告白なんて出来ると思うか?」

(;^ω^)「エロ本買った事も告白したことも無いから分かんないお」

( ゚∀゚)「でさ、思うんだ。好きって気持ちが強いほど、告白する時恥ずかしくなるんじゃないかって」

( ^ω^)「んー……」

( ゚∀゚)「だからさ、せめてエロ本で勢い付けようって、そう思ったんだ俺は」


19 :第九話:2007/09/06(木) 00:51:26.92 ID:dQUjj5lz0
ジョルジョの気持ちは分かる。
生半可な気持ちじゃない、好きで好きで堪らない人に告白する時は、きっと恥ずかしくて顔が真っ赤になるだろう。
でも、それには恥ずかしいだけじゃなく、色んな感情が混じっているだろう。
ボクが思うに、恥ずかしいと同じくらいに恐怖があると思う。
振られてしまったら、その好きで好きで堪らない感情の行き場がなくなってしまうから。
それは、とても恐ろしくて悲しい事だから。

( ゚∀゚)「マジ、想像だけで顔赤くなるとかどんだけよ」

( ^ω^)「ねえ、ジョルジョ」

( ゚∀゚)「……なんだよ」

( ^ω^)「恐くは、ないかお?」

( ゚∀゚)「振られた場合考えたらめっちゃ恐ええ。でも、どんな結果でも受け入れるさ」

そう言いながらも、ジョルジョは笑っていた。
恐怖は勿論ある筈だ。だが、彼は勇気で克服したのだろう。
黄金の精神を秘めているであろう瞳が、雄弁にそれを物語っていた。


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 00:52:17.49 ID:nmVgDa+YO
支援

21 :第九話:2007/09/06(木) 00:53:21.25 ID:dQUjj5lz0

( ^ω^)「ジョルジョ、ボクは君が友人である事を誇りに思うお」

( ゚∀゚)「……あんがとよ」

( ^ω^)「お、本屋に行ってるねーちゃんめっちゃ美人だお」

( ゚∀゚)「ナイスおっぱい!」

こうして、ボクらは完全に日が暮れるまで話し続けた。



諸事情により、ジョルジョの時だけエロ本が売り切れれば良いのにと思った。

第九話『副題:他人の惚気話で殺意急上昇』糸冬


22 :第十話:2007/09/06(木) 00:55:59.57 ID:dQUjj5lz0
第十話『店員』

(´・ω・`)「……この子達は何なんだろう」

監視カメラで録画しておいた映像を見ながら、僕は独り呟いた。
店というのは色んな人が来る場所だ。
だから、時折訳の分からない人が来るのも仕方のない事だと思っている。

(´・ω・`)「うーん」

けど、この子達はそんな訳の分からない人たちとは何かが違う。
確かに挙動不審だ。物凄く挙動不審だ。童貞臭のプンプンする不審者二名だ。
でも、何故だろう。
他のキ○ガイじみた人達の時と違って、彼らを嫌悪する気持ちが全く湧かない。


23 :第十話:2007/09/06(木) 00:57:27.61 ID:dQUjj5lz0
(´・ω・`)「こういう眼が……覚悟している眼。って奴なのかなぁ」

彼らの強い信念を秘めた、一点の曇り無き眼差し。
その眼は食い入る様に、店の一角を見つめていた。
その一角、その名はエロ本コーナー。

(´ ω `)「は、ははは……フゥハハハーハァー」

思わず笑みが漏れた。

アレを求めるか。アレを求め、覚悟をしたか少年達よ。

甘さとほろ苦さの混じる青春時代、その象徴とも言うべき物を求めるか。

求めるならば汝のその手でその重みを知れ。そして、その手で掴み取れ。

勇気を振り絞り、智謀の限りを尽くしてレジまで持ってくるのだ少年達よ。

そして、我らを求めよ。我らは願いに応えよう。


24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 00:59:01.67 ID:TB975yfdO
私怨

25 :第十話:2007/09/06(木) 00:59:06.99 ID:dQUjj5lz0







我ら店員一同ッ!レジにて心よりお待ちしておりますッ!








26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 01:04:33.04 ID:nmVgDa+YO
支援

27 :第十話:2007/09/06(木) 01:04:46.67 ID:dQUjj5lz0


〜〜〜


( ´∀`)「てんちょー、面接希望の大学生の子がきたモナー」

(´・ω・`)「えっ、もうそんな時間?」

( ´∀`)「ちょっと早めに来たって言ってたモナ。で、これが履歴書モナ」

(´・ω・`)「どれどれ……」

( ´∀`)「……」

(´・ω・`)「……ねえ」

( ´∀`)「モナ?」

(;´・ω・`)「志望動機の所にさ、一目惚れって書いてあるんだけど」

(;´∀`)「……モナに言われても困るモナ」


第十話『副題:万引き犯?ぶち殺すぞ〜それがVIPマーケットクオリティ〜』糸冬


28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 01:05:34.89 ID:gu8afN810
作者は青い国の住人と見たw       支援

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 01:05:43.16 ID:dQUjj5lz0
尻の谷間に汗疹が出来ました。
死にたいです。

という訳で本日の投下終了です。

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 01:06:53.74 ID:gRn2e9JZ0


31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 01:08:40.27 ID:nmVgDa+YO
乙!

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/09/06(木) 01:15:07.43 ID:bF4jMqTF0
乙だった

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