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【お絵描き落書き】色鉛筆を擬人化して萌えるスレ【立冬過ぎて】

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:00:56.15 ID:LBeJ64Fc0
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21593.jpg
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21594.jpg
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21595.jpg
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21596.jpg
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21597.jpg
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21598.jpg

こんな絵師たちが色鉛筆を擬人化して絵を描いたり、SS書きが物語を綴ったりするスレです。
>>2あたりに簡単なテンプレがあります。本当に簡単なので、一回は目を通してね。

※初めての方へ
ようこそ。このスレやまとめwikiで絵を見たり、SSを読んだりして萌えたら住人になってください。
いつでも過疎気味なので、絵やSSの投下は大歓迎です。
毎週土曜日の21:00ごろにスレが立ちますが、たまに変動しますので、気に入ったらまとめwikiを必ずブックマークしておいてください。

◆色鉛筆を擬人化するまとめwiki
ttp://color-pencil.coresv.com/wiki/

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:01:30.71 ID:LBeJ64Fc0
赤  活発でスポーツ万能。男女問わず友達が多い
青  気が強く姉御肌。人に厳しく自分にも厳しい
黄  お調子者で明るくムードメーカー
緑  口数少なく読書が好き。目つきが悪く、近寄りがたい
白  清楚なお嬢様。身体が弱い
橙  友達とワイワイ騒ぐのが好き。おしゃれ
桃  巨乳。悪気はないけど天然ボケを計算してる
紫  背が低くてちょっと生意気。寂しがり屋
水  気が弱く人見知り。いつも下を向いてる
黒  言いたいことは何でも言う。人から好かれるか嫌われるか両極端
茶  頑張り屋。落ち込みやすいけど元気
黄緑 母性本能が強く誰に対しても優しい

他にも朱色、群青、灰色、侍黒、焦茶、空色などがいます。さまざまな色鉛筆を、君のイメージで擬人化しよう!

一目で分かる色鉛筆相関図
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21182.jpg

◆前スレ:【お絵描き落書き】色鉛筆を擬人化して萌えるスレ【文化の日】
 http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1194091188/
◆専用うpろだ
 ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/upload.html

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:01:58.07 ID:h08F/Dvq0
>>1
乙、はってたかいがあったぜ

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:04:03.55 ID:ClnXXvkf0
>>1乙ー

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:07:37.70 ID:4mF8VWQDO
乙なのですぅ

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:07:53.94 ID:bteL4u2N0
>>1

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:13:33.58 ID:h08F/Dvq0
ネタがねええええ

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:13:40.56 ID:4mF8VWQDO
サムライブラック保守

青「今年の文化祭の目標はズバリ!売上NO.1です!」
黄「任せてよ!カ」
青「流行に乗っ取ったメイドだの何だのと言われたものは既に他のクラスで決まっています!そこで皆さんの意見がほしいんです!」
黒「なんかそういうのって『洋』じゃない?なら私達は『和』なんてどうかしら?」
青「いい案ね。具体的には誰か?」
黄緑「どんなのが………あら?」
侍「………あ?ん?」
黄緑「侍喫茶、なんてのは?」
侍「何ぃ!(ガタン)」
青「いいかもしれないわね。お団子とかの和菓子を中心とした喫茶店、その他候補は?なしね。」
黒「でもそうなると引っ張っていく人が必要ね。あまり頼みたくないけど………。」
青「侍黒、その役を頼まれてくれますか?」
侍「はっ!喜んで仰せ仕りまする!」


侍「(ダラー)………………。」
男「おい、おっきおっきしろ。お前が手あげれば満場一致なんだから。」
侍「何がじゃ。」
男「竹原はいいから。あれだ、文化祭の出し物のメイド喫茶がだよ。」
侍「………チッ。(ピッ)これでよかろう。寝るから起こすでないぞ。」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:13:42.28 ID:B8kImibfO
>>1


10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:18:19.18 ID:h08F/Dvq0
>>8
侍黒…・゚・(つД`)・゚・

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:25:19.63 ID:ClnXXvkf0
>>8
普通に侍喫茶も見てみたいんだがwww

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:30:26.08 ID:LBeJ64Fc0
>>8
全員帯刀してんのかよwwwwこえーよw

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:35:31.03 ID:bteL4u2N0
>男「おい、おっきおっきしろ。

言いたいことは俺が末期だということ

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:37:16.24 ID:/I92LzJw0
今北いちょつ!

>>13
安心しろ。少なくともここに一人仲間が居たみたいだ。

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:43:45.41 ID:h08F/Dvq0
だけど和風喫茶というのもよさそうだな…

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:43:56.55 ID:0JGw3a8g0
今来た
>>1

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:49:50.43 ID:ClnXXvkf0
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21599.jpg
白黒掃除

前スレ182-183から。
エプロンとメイドの違いって

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 21:56:46.16 ID:4mF8VWQDO
『繋』
茶「最近日が落ちるの早くなってきたね。」
黄緑「そうね。寒くなってきたしね。」
茶「うん、………寒いね。」
黄緑「もう冬ね。」
茶「………ねぇ黄緑さん。」
黄緑「ん?なぁに?」
茶「その………手………。」
黄緑「手?」
茶「手、ちゅ、ちゅながない?」
黄緑「うん。いいよ。」
茶「ふぇ?い、いいの?」
黄緑「さっきから茶色君ソワソワしすぎだよ。わかるよ言いたいことぐらい。」
茶「ふぇ………。」
黄緑「だけど女の子としては言われたいじゃない?だから嬉しいな。」
茶「あっと………こうかなぁ?手、キツくない?」
黄緑「うん。あと茶色君。」
茶「な、何?」
黄緑「次はできればもう少し早く言ってほしいな。」
茶「ふぇ?」
黄緑「家………。」
茶「あ………。」
黄緑「じゃあね茶色君。また明日。」
茶「ふぇえ…………。」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 22:01:17.01 ID:h08F/Dvq0
>>18
茶色w

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 22:04:05.52 ID:/I92LzJw0
>>17
バケツひっくり返す白とかアナタの絵はシチュエーションがいちいち秀逸過ぎて困るwwwwwいや困らないwwwww



21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 22:04:15.18 ID:LBeJ64Fc0
>>17
そんなSSがあったか、見落とした! と思って見に行ったらお題だったw
エプロンとメイドの違いはずばりホワイトブリムだよw
白はたまに身体動かすことやるときは、張り切りすぎて失敗するタイプだよなw

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 22:11:10.48 ID:HL+se3el0
>>17
これはかわいいw

空「緑先輩って子供の時どんな子供だったんだろう?」

空「あのー緑先輩」
緑「どうしたの?」
空「小さい頃の緑先輩ってどんな子だったんですか?」
緑「僕の?」
空「もう一人の方の」
緑「ああ、あっちか」
空「はい、なんとなく気になって」
緑「うーん・・・」

緑『どうしたの?』
緑「・・・普段緑にお世話になってるから、今日は緑の手伝いする」
緑『ありがとう。じゃあこの本を本棚にしまってくれる?』
緑『・・・うん、わかった』

緑『ちょっとトイレ・・・』
緑「・・・緑」
緑『どうしたの?』
緑「・・・私が代わりに行ってくるから、緑は何もしなくていい」
緑『・・・え?ちょっと緑・・・!』
緑「・・・大丈夫、任せて」

緑「あの時は辛かったなー・・・」
空「?」

保守@空

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 22:17:26.25 ID:LBeJ64Fc0
>>22
大人びたクールなちっちゃいおにゃのこはいいよなw
だがそれはねーよwwww

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 22:22:52.96 ID:h08F/Dvq0
>>22
あー、なんかいそうだw

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 22:30:57.42 ID:no3AmJZw0
>>1乙!


26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 22:31:02.51 ID:0JGw3a8g0
保守

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 22:37:35.81 ID:h08F/Dvq0
保守

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 22:45:44.29 ID:0JGw3a8g0
保守

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 22:53:17.44 ID:0JGw3a8g0
保守

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:03:03.74 ID:bteL4u2N0
クラトンナ

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:03:10.10 ID:0JGw3a8g0
保守

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:04:50.70 ID:2WG8FWyj0


33 :よーぐると:2007/11/10(土) 23:06:46.51 ID:B8kImibfO
微エロ? 苦手な方はスルー推奨



無「ようこそ私の部屋へ、この小説はサービスだからまず読んで落ち着いてほしい」
緑「……もう読んだ」
無「ぜひもう一度、再読って言葉もあるしね。時間稼ぎのネタにしようとは思っていないんだ」
緑「……嘘」
無「……すまない、自分でも苦しい言い訳だとは思っていたんだ」
緑「この本は?」
無「実は男にすすめられて」
緑「……めがねっ娘とよーぐると」
無「……じゃあ感想を聞こうか」
緑「ヨーグルトは食べ物です」
無「スマン、反省してる。だからその広辞苑はやめ」


青「緑、ヨーグルトなんか見つめてどうしたの?」
緑「……別に」

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:09:10.13 ID:h08F/Dvq0
…ちょっと危ない妄想をした人間は大人しく挙手しろ
ノシ

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:16:14.26 ID:h08F/Dvq0
保守

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:23:43.21 ID:DWl8+ZJB0
今北ほ

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:29:01.36 ID:bteL4u2N0
>>34-35
一行目に書いてあったから自重したZE

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:29:34.39 ID:UEP3G0nf0
保守をするのに理由はいらない

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:36:07.02 ID:LBeJ64Fc0
保朱

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:42:11.23 ID:0JGw3a8g0
保守

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:44:12.77 ID:Z3tHzCAx0
今北>>1乙!

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:49:28.84 ID:Z3tHzCAx0


43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/10(土) 23:54:28.82 ID:0JGw3a8g0
保守

44 :1/2:2007/11/10(土) 23:56:35.04 ID:r4u41aT90
  それは、いつもと変わらない、朝のこと―――――
 『にゃー』
色「ん?…なんか、聴こえたような…」
白「…あっちだ!」
色「お、おい、白!どこ行くんだ!……とりあえず追いかけるしかないか・・・」
白「……っ!」
色「…見つけた。いきなり走り出してどうしたん…こ、これは…」
 『にー』
白「この子猫、身体が、ぼろぼろ…け、怪我っ!」
色「…今すぐ寮に連れて行く。白は先に学校行ってて。俺はあとから…」
白「私も行く」
色「白…でも……」
白「急ごう!」
色「あ、あぁ…」

朱「あたしは動物に関しちゃ門外漢だが、確かにこれはぱっと見でもやばいな」
色「…とりあえず、獣医さんに見てもらってきます」
朱「待った。あんたこれから学校だろう?」
色「でもっ!この仔をほっとくなんて!」
白「………」
朱「…はぁ、あたしが今から連れて行くから。それで文句ないだろう?」
色「朱さん…」
朱「さぁ、さっさと学校に行って来い!…今ならなんとか間に合うだろ」
色「はい」
白「……はい」

45 :2/2:2007/11/10(土) 23:57:00.84 ID:r4u41aT90
黒「ねぇ、白。一緒にお昼食べない?…っていないし。色無、白が…ってもう、どこ行ったのよ…」

 『にゃ、にゃー』
色「ほら、パンだぞー、食うか?」
 『ふーっ』
色「あ、あれ?怒ってる?」
白「とりあえずホットミルク持ってきたけど飲むかな…?」
色「白…なんでここに…」
白「私だって心配だったんだよ。色無くん、授業もずっと上の空だったもん・・・」
色「そっか…」
白「それにね、似てたんだ…私に……」
色「………」
白「傷ついて、苦しんで、痛いのに誰もいなくて、一人ぼっち…まるで昔の私。泣き声で判ったの。
  あぁ、この仔も苦しんでるんだ、って。」
色「でも…」
白「うん、もちろん今は色無くんたちがいる。だから寂しくないよ?でも、この仔にはいないから…」
色「大丈夫。一人ぼっちなんかじゃ、ないんだ…」
白「うん…」

  診断の結果、もう手遅れとのことだった。それでも、この仔を一人にはさせたくなかった。だから、二人で世話をすることにした。最後まで一緒にいるために―――――

白「ゆっくり…おやすみ……うっ、う…ぐすっ…、ふぇ、えぅっ…」

  数日後、最期を看取った白は、目が真っ赤になるまで泣いていたけれど、それでも笑おうとしていた。あの仔を送り出すために。

白「私たちが感じているしあわせ、少しでも分けてあげられたかな…?」
色「ああ、絶対に…」
 『にゃおーん』


46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 00:04:47.83 ID:EADCyJZb0


47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 00:05:10.95 ID:uU2UdVj70

無「………」
さくっ…
無「………」
さくっ…ざ…くっ…
無「………」
ざくっ
無「……なぁ、茶いr」
茶「色無しくんは座っててよー!もうちょっとだから!」
無「あ…うん…でも」
茶「いいから!風邪引いたときにはりんごって決まってるの!」
無「………」
さくっ……さくっ…
茶「きゃっ!?」
無「茶色!大丈夫か!?切ったとこ見せてみろ!」
茶「違うよ、ちょっと果汁が目に入りそうだっただけで…」
無「そうか……よかった…」

茶「ほーら、出来た!はい、あーん」
無「あ、あーん…」(すでに時間が経ちすぎて少し変色している…)
茶「……どう?おいしい?」
無「う…うん、おいひいよ」(うわぁ…皮むきのおかげで量が少ないや)
茶「ほんとに?よかったー!色無しくんこれね、私の実家から送られてきたんだよ。農家やってるの!」
無「へー、そうなんだー…」
茶「だからまだたくさんあるから、全部むいてあげるね!」
無「茶色!俺おなかいっぱいだからもういいよ!」
茶「ふぇ?……そう?なら、まぁ…」
無(危なっかしくて見てられない…!)


48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 00:07:37.80 ID:d/srXNx80
>>45
白…酷な事をいうが命ってのはいつか終わるものだからな…

>>47
なんか前スレでも見たような…しかし本当茶色は危なっかしいなw

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 00:12:38.12 ID:uy50z8RC0
>>47
りんご地獄wwwwwwそういやウチにもりんごが山ほどあるの思い出したwwwwwww

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 00:13:01.63 ID:uU2UdVj70
マジか。一番やってはいけないことをやってしまった…
もっとネタ考えてくる

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 00:16:21.44 ID:nK5Htqu90
朝陽が拝めますように

52 :School Daysな保守:2007/11/11(日) 00:20:32.03 ID:ihKHWsDM0
『頑張ろう』

わからない。自分の中の知識がごちゃごちゃする。考えがまとまらない。
「あー…もうだめ…」
数学の発展問題を前に、私は全てを投げ出したい気分でいっぱいだった。
センターまでの日数が学校でもカウントダウンされ始め、できないことがまだたくさんあるという焦りばかりが先行してしまう。
数学の発展問題、記述の仕方、英語の和訳、単語・イディオムの暗記、英作文…。
課題は山積みで、減っていっている気がしない。多すぎるその量に、挫けそうになってしまう。
―――赤に、逢いたい。
電話でもメールでもかまわない。とにかく赤と話がしたかった。二人でおしゃべりをして笑いあいたかった。
…そんなのダメに決まってる。その時間を惜しんで勉強しなきゃとは思うし、何より赤だってそろそろ推薦入試なのだ。彼にだって小論文を書いたりとかすることがあるだろう。私の都合で赤の時間を奪うわけにはいかなかった。
でも…逢いたいよ。話がしたいよ。…寂しいよ。
それらのどれかを口に出せたら、少しは楽になれるのだろうか。
小さな携帯電話を見つめてみる。電話をかけるだけなら、ボタンを一つ二つ押せばすぐにでも、電波は私を彼と結んでくれるだろう。
溜息をついて、問題集に目を落とす。…やるしかないよなあ。
現実逃避を諦めて、ぐちゃぐちゃとした思考の中にもう一度戻ろうとしたとき―――携帯が鳴った。
鳴り響くお気に入りの曲は、大好きな人からの電話の証拠。
「も、もしもし!」
電話の先にはあいつがいる。それだけで嬉しくなった。こんなタイミングで電話をしてくれたことに、何かをつい感じてしまう。
「何?………え、何よ、それだけ?………まったく、私だって勉強してたのよ?それなのに……え?…うん、……あはは!なによそれー」
彼からの電話がとてもとても嬉しかったことは、恥ずかしくて言えそうにはないけど、こぼれてくる笑顔はどうしても隠せない。
受験勉強の辛さだって、赤の声を聞けば吹き飛んでしまうんだ。

「あー、楽しかった」
通話を終えた後も、赤との会話の余韻が残り、私に嬉しさの残り香を与えていた。
伸びを一つする。だいぶ気持ちも楽になった。深呼吸をして、気合をいれる。
「よし、頑張ろっと!」


53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 00:25:09.57 ID:uy50z8RC0
  〜入浴剤〜
黒『灰が作ったらしくて、うさんくさかったけど試してみたら意外と良かったわ。使ってみて』

白「って言ってたけど…このにおい、ハーブ?でもほんのりしてる…」

白「…それに…なんかとろっとして、て…気持ちいい……かも。ぷくぷくぷく…」

白「ふあっ、なんか目まで、とろ…んとして……」


色「テスト勉強が長引いたな…さっさと風呂入って寝るか。この時間なら誰もいない…って、おい…」
白「あれ、色無く、ん…?どーした、の?」
色「あわ、わああああああ…」
白「いろなしくんが…ゆらゆらしてりゅ……きゅー」
  バタッ
色「え、あ、し、白!大変だ…お、おい!誰か!あ、黒!良かった…って、俺何もしてないから!」



混浴の設定に無理がある?でもそんなの(ry

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 00:35:01.65 ID:YMiQZJqm0
保守

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 00:41:16.10 ID:xQY0Kudf0
http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1194708715/
こんなじかんだから絵茶

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/11(日) 00:31:55.81 ID:xQY0Kudf0
寝れない人ドゾー
http://www.takamin.com/oekakichat/user/oekakichat3.php?userid=323774

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 00:43:42.90 ID:d1E9gSko0
>>52
電話っていいよなw
しかしこのSS読んで某エロゲの主題歌が浮かんできた俺はきっと死んだほうがいいwww

>>53
この後色無が黒にこってり絞られるところまで妄想したw

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 00:52:03.63 ID:YMiQZJqm0
保守

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 00:58:45.61 ID:jbz2ovPH0
h

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 01:05:18.36 ID:jbz2ovPH0
o

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 01:12:27.83 ID:YMiQZJqm0
s

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 01:19:44.59 ID:YMiQZJqm0
h

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 01:27:50.27 ID:d1E9gSko0
ほs

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 01:35:36.68 ID:uU2UdVj70
ほす

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 01:44:24.91 ID:YMiQZJqm0
保守

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 01:53:18.39 ID:d1E9gSko0


66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 02:04:56.40 ID:9NwloxiA0
ほs

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 02:07:57.86 ID:d/srXNx80
保守

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 02:21:32.51 ID:YMiQZJqm0
hosyu

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 02:28:44.96 ID:d1E9gSko0
灰「よし、セーブして…終わりと。」
色無「ふぁぁ…疲れた…」
灰「こんな時間まで付き合ってくれるなんてさすが色無だね。」
色無「今日はたまたま暇だったからな。ていうかゲームを見てる役とかどうでもいいよな、物凄く。」
灰「色無が見てるとちょっとやる気でるね、うん。」
色無「ちょっとかよ。」
灰「さて、わたくしめはトイレに行きたいのですが。」
色無「うん?」
灰「オバケ怖い。」
色無「…ついて来いと?」
灰「色無の布団に壮大な世界地図描いてみる?」
色無「ちょっと待て、俺の布団で寝ることを前提に話を進めるな。」
灰「もー、いいからついて来て!」
色無「はいはい…」
―――
色無「……」
灰「……」
色無「で結局俺の布団で寝るんかい。」
灰「オバケ……」
色無「俺はオバケなんかよりお前のお姉さんの方がよっぽど怖いんだけど。」
灰「あ、言ったね?今言ったね?」
色無「!!ち、ちが…これは……前言撤回!前言撤回!!」
灰「じゃあ何も言わずに寝なさい。」
色無「……おやすみ。」
灰「おやすみー♪」



ということで灰と一緒に寝るほ

70 :ある思い出の話:2007/11/11(日) 02:30:22.46 ID:bie4jijCO
緑「ようこそ私の部屋へ、この小説はサービスだからまず読んで感想を聞かせてほしい」
無「小説というか……コピー用紙?」
緑「また私の創作なんだ、すまない。副部長に最初に見てほしくてね、まだ顧問にも見せてないんだ」
無「それは光栄だけど……良いのか?」
緑「ダメなら見せない」
無「それじゃ、読ませてもらう。あとその口調はなんだよ」
緑「個性を追求してみたんだけど、喋りにくいからやめるわ」


無「……ふぅ」
緑「どう?」
無「面白かったよ、ただ」
緑「ただ、なに?」
無「ヒロインがどうして主人公を好きになったのか、もう少し詳しく書いても良いんじゃないか?」
緑「そう……覚えてないのね」
無「前に聞いたっけ?」
緑「……昔、色無に教えてもらったのよ」
無「そうなのか? でもこんな話知らないぞ」
緑「普通当事者は忘れないものなんだけど」
無「?」
緑「じゃあこれは思い出すまで封印ね」
無「なら、次の会誌どうするんだよ」
緑「大丈夫、ストックはまだあるから」

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 02:44:28.23 ID:YnuPABgVO


72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 02:45:25.41 ID:EIGsNadF0
おやすみ空
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21600.jpg

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 02:49:32.73 ID:YnuPABgVO
>>72
ちょっと添い寝させてもらいますね^^

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 02:57:00.80 ID:YnuPABgVO
空と一緒に寝るほ

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 03:12:06.34 ID:9uOvgNiz0
>>69
オバケを怖がってるのは本気?色無の布団で寝るための口実?気になるw
>>70
色無の鈍さが憎いw
>>72
寝顔がかわいすぐるwwwまさに天使www

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 03:31:26.16 ID:EIGsNadF0
山茶花の季節 黄緑
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21601.jpg

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 03:46:31.33 ID:9uOvgNiz0
>>76
なんという大人の色香溢れる美しさwwwwwさすが黄緑さんだてに年くってな

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 03:48:35.36 ID:YMiQZJqm0
>>77
ムチャしやがtt(ry

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 04:10:52.28 ID:4oz2AeQsO


80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 04:30:29.01 ID:9uOvgNiz0

http://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21602.jpg

81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 04:54:25.31 ID:9uOvgNiz0


82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 05:23:08.00 ID:4oz2AeQsO


83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 06:13:18.60 ID:4oz2AeQsO
サムライブラック保守

侍喫茶
侍「おかえりなさいませ旦那様。」
男「旦那様………。」
侍「こちらの御席へ。こちらが御品書きとなっておられまする。」
男「んじゃこの白玉ぜんざい。」
侍「しかと承りました。白玉ぜんざいひとーつ!」
男「(コト)お、アイスも付いてる。いただき」
侍「なりませぬ!」
男「は?」
侍「某が御毒味を。(ズスー)うむ、毒はありませぬ。」
男「あぁ、一応ありがとう。」
侍「では御ゆるりと。(チョコン)」
男「………ここいんの?」
侍「君主に大事があっては武士の恥であります。」
男「なるほど、よしごちそうさん。」
侍「いってらっしゃいませ。昼時にはハイパー討入りタイムがありますので」
男「何だよそれ!早く教えろよおい!」
侍「次の旦那様がきたので、某はこれにて失礼。」

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 06:59:20.90 ID:4oz2AeQsO


85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 07:14:26.66 ID:B3mhH3ux0
 校外学習〜水族館の場合
先生「ほら、おまえらさっさと行って来い。集合は昼ぐらいを目安に」


黄緑「あらあらうふふ、こんなにいっぱい捌けるかしら♪」
青「ちょっと!」
黄「…!これはカr」
緑「魚カレーはおいしくないと思うわ」
黄「(´・ω・`)」

白「わー、すごいね…」黒「そうね」

白「おー、すごいね…」黒「そうね」

白「うひゃあ、すごいね…」黒「そうね」


色「…も、もう…かれこれ一時間だぞっ……」黒「そうね」

86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 07:16:32.29 ID:nK5Htqu90
ハイパー討ち入りタイム……ランパブのハッスルタイムとはだいぶ違いそうだなw

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 07:22:22.97 ID:B3mhH3ux0
今日はこれからバイトだから、あと少し投下したらいってきまふ。



88 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 07:23:15.96 ID:B3mhH3ux0
今日はこれからバイトだから、あと少し投下したらいってきまふ。



89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 07:38:38.08 ID:B3mhH3ux0
朱「へっへっへ」
色「一体、どこの悪人ですか…」
朱「いや、コレ、知り合いから貰ってきたんだよ」
色「何なんです?コレ…発泡スチロールの箱?」
朱「空けてからのお楽しみさ……さて、そろそろお披露目の時間だ」
白「なあに、これ?」
黒「あぁ、不用心に近づくんじゃ…ちょ」
白「ひゃああああああ(ry」
色「し、白!」
赤「な、なんだコレ!」
朱「何って…タコだよ。見て分からない?」
白「ひゃあああああああああああああ(ry」
黒「いいから早く!わ、腕に巻きついて…」
朱「ああもうっ!黄緑っ、包丁、早く!」
黄緑「はい」
白「手、切られちゃう……きゅう」
色「白、しっかりしろ、白!」
朱「……ほら、タコ切ったぞ」
桃「まだ動いてるね…」
黄「でも、なんかもったいないなぁ…」
色「ふうん、どれ」 (ぱく)
 『あっ』
色「もぐ…確かに、なかなか…うまい…お、白、気が付いたか」
白「……こっ、こわかったぁ」 (ぎゅっ)
 『(じーっ)』
桃「あ、あたしもタコ!」
焦「ふむ、これは新手か…つまりタコプレ(ry」



90 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 07:53:19.89 ID:B3mhH3ux0
>>891のその後
白「うん、うん、そーなんだ…それでね……」
男「なぁ、ここわかんないんだけど…」
侍「なんなんだ、藪から棒に…」
男「ここの"たこ"う式(多項式)のとこがわかんないんだ」
白「びくっ!」
男「いやー、めずらしく勉強したらペン"だこ"が出来てさぁ」
白「どきっ!」
侍「だからなんなんだ、いきなり。どういう風の吹き回し…」
男「"たこ"く籍企業ってさ…」
白「ひっ…」
男「ククク…」
侍「貴様…」
黒「ふーん、そういうこと」
男「くくくくくくくくくくくろ…さん……?」
黒「来なさい」
男「ち、ちょっと待ってく」
黒「来い」
男「…むしゃくしゃしてやった。だが後悔は」
黒「させてあげるわ」

  ただ、おれもまざりたかっただけだったのになあ…

91 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 08:23:20.81 ID:4oz2AeQsO


92 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 08:45:02.91 ID:4oz2AeQsO


93 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 09:04:27.91 ID:4oz2AeQsO


94 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 09:25:19.31 ID:9/szoEQz0


95 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 09:54:13.71 ID:4oz2AeQsO


96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 10:23:30.40 ID:4oz2AeQsO


97 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 10:40:31.10 ID:d1E9gSko0
青「ね、ねえ色無。今日は何の日か知ってる?」
色無「んー?11月11日……はて、誰かの誕生日だったっけ?」
青「違うわよ。」
色無「じゃあなんかの記念日?暦のうえでは特になんもないけどなぁ…」
青「しょうがないわね。教えてあげるわ。今日は…その……ポッキー・プリッツの日よ。///」
色無「あー、そういえばそんなのもあったような気がする…って、顔真っ赤だぞ?大丈夫か、青?」
青「へ、平気よ!でね…せっかくだからポ…ポッキーゲームを…///」
色無「ポッキーゲーム……って例のアレか?!お、俺と??」
青「…うん///」
色無「い、いいのか?」
青「べ、別に色無のためにやるんじゃないんだからね!ポッキーの日だからやるんだからね!///」
色無「いや、その理屈はよく分からないけど。」
青「ほ、ほら…早くポッキー咥えなさいよ……///」
色無「分かった。」
青「い、いくわよ///」

(以下は省略されました。続きを読むには誰か他の書き手さんに頼んでください。)

98 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 10:48:33.48 ID:4oz2AeQsO
>>97
色「ほら、いいぞ。」
青「(パク)ん。」
黄「(ガチャ)色無しー!カレープリッツ作ったよ。」
色「ん?(クル)」
ポキ
青「あ」
色「あ」

99 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 10:51:15.45 ID:nK5Htqu90
ポッキーと共にフラグも折れたと、卿はそう言いたいわけだな。ははははは!

100 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 11:07:36.81 ID:d1E9gSko0
むしろカレープリッツを作ってしまった黄色がすげぇwwwww

101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 11:30:23.57 ID:d1E9gSko0


102 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 11:45:42.79 ID:4oz2AeQsO
サムライブラック保守

侍喫茶 ハイパー討入りタイム
侍「また貴様か。」
男「おかえりなさいませ旦那様、だろ。」
侍「おかえりなさいませ旦那様。」
男「それで討入りタイムが気になってきたんだが。」
侍「あー………すまぬな。某も討入りの役目なんだが役割が違くてな。」
男「何だそりゃ。」
侍「まぁよい。席に着くがよい。」

黄「御代官様ぁ、あーん。」
青「ちょっと早く口開けなさいよ。………ばかぁ。」
男「いや、何かやな予感しかしないんだが………。」
緑「…………あーん。」
男「あー」
パチンパチン
男「あ?停電?」
侍「天誅ぅぅぅぅぅ!!!!!!(ガシャァン)」
男「ぬわぁっ!」
黄青「きゃあぁぁぁぁ!!!!!」
緑「きゃあ。」
黄緑「てんちゅー。(ガシ)」
男「ぎゃあぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!(バタン)」
侍「我、逆賊殲滅せり!」
黄緑「ふん。(ドサ)」
侍「何が『あーん』だ屑め。(ペッ)」
男「う………ぁ…………」

103 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 11:53:10.04 ID:xQY0Kudf0
度々失礼します

http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1194749235/
日曜だから絵茶

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/11/11(日) 11:47:15.90 ID:xQY0Kudf0
暇な人ドゾー
http://www.takamin.com/oekakichat/user/oekakichat3.php?userid=323774




104 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 12:00:33.86 ID:nK5Htqu90
>>102
客が討ち入りされる役かよwだが黄青緑にあーんしてもらえるなら、それも本望かもしれんw

105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 12:14:19.56 ID:d1E9gSko0
>>102
侍黒はいいとしても黄緑さんまでwwwww
ていうかちょっと嫉妬してる侍黒に萌えたw

106 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 12:37:30.89 ID:4oz2AeQsO


107 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 12:58:45.50 ID:5hTstcp2O


108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 13:13:03.84 ID:XphczKTx0
保守

109 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 13:28:56.70 ID:0N/R4AYE0
灰「お兄ちゃん」
無「なんだ唐突に……」
灰「喜ぶかと思って」
無「そんなわけないだろ……」
灰「でもお姉ちゃんは色無はこういうのに弱いって言ってたよ」
無「く、黒が!?」
灰「はい嘘でーす」
無「……」
灰「……やっぱり好きなんでしょ?」
無「しらんがな……」
灰「へー。……お兄ちゃん?」
無「そんな無表情で言われても……」
灰「……じゃあ、お兄ちゃん?」
無「う……」
灰「お兄ちゃん♪」
無「くっ……」
灰「もう、どうしたのお兄ちゃん? 私のこと嫌いになった?」
無「あああ……」

黒「まったく……また色無をおもちゃにしてるのね」

110 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 13:51:41.68 ID:nK5Htqu90
保朱

111 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 14:08:02.08 ID:nK5Htqu90
保朱

112 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 14:24:59.65 ID:nK5Htqu90
保朱

113 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 14:45:08.17 ID:9uOvgNiz0


114 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 15:01:17.23 ID:nK5Htqu90
最後

115 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 15:17:44.19 ID:nK5Htqu90
む〜

116 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 15:32:37.64 ID:d1E9gSko0


117 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 15:51:51.75 ID:4oz2AeQsO


118 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 16:04:44.91 ID:UprHC+EW0


119 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 16:11:16.90 ID:CfpMAWTj0
保朱

120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 16:27:05.12 ID:YnuPABgVO
なんか落ちそうなふいんき(ryだな…

121 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 16:36:00.92 ID:UprHC+EW0
色無「いててて・・・」
紺「どうしたの?」
色無「いや、そこでやたら大きな奴が腕相撲やらないか?っていうんで、やったらあっさり負けまして。」
紺「なるほどね。で、大丈夫?」
色無「ええ、まあ。あ、そうだ!紺色さんなら勝てるかもしれませんよ。」
紺「えー、女の私が?ちょっと、どこに引っ張っていくの?」

A「ん?さっきの坊主じゃねぇか。それに紺も。」
紺「色無しの言ってたのってこの人こと?」
色無「そうですよ。知り合いですか?」
紺「うちのクラスのA君だよ。クラス一大きい人だよ。」
色無「じゃあ話は早い!腕相撲してください!」
紺「えー・・・仕方ないなぁ。一回だけだよ?」
色無「お願いします!」
A「ん?紺が相手?女のお前が大丈夫かぁ?w」
紺「う、うん。お手柔らかに・・・」
色無「よし・・・レディーゴー!」

A「なんだ?以外に力があるな・・・」
紺「えい♪」
A「ぐお!いてててて!参りました!」
色無「紺色さんすごいじゃないですか!」
紺「ま、まあね。色無しもあれぐらい勝てるようにならないと。」
色無「ははは。(向こうもすごい力あったのにどうしてかな?)」


122 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 16:44:29.81 ID:UprHC+EW0


123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 17:00:09.89 ID:UprHC+EW0


124 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 17:01:32.47 ID:YeJmocgxO
ほしゅ

125 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 17:16:55.43 ID:b7LkRHs4O


126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 17:20:22.04 ID:v+72ONnM0
http://wwwww.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1194768054/l50


ト^ ^ト和みにきてね

127 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 17:37:19.88 ID:uMkJVtiD0
保守

128 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 17:56:29.06 ID:lj2vsLwSO


129 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 18:10:24.48 ID:LOStWoiF0
ほっしゅ

130 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 18:27:58.48 ID:LOStWoiF0
保守

131 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 18:44:36.50 ID:lj2vsLwSO


132 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 18:53:43.72 ID:b7LkRHs4O


133 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 19:03:39.32 ID:YnuPABgVO


134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 19:14:04.88 ID:d1E9gSko0
h

135 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 19:21:55.05 ID:d1E9gSko0
500番台のスレ番になると流石に不安になってくるので一旦あげほ

136 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 19:33:53.48 ID:YMiQZJqm0
hosyu

137 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 19:33:58.05 ID:9NwloxiA0


138 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 19:42:17.15 ID:d1E9gSko0


139 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 19:50:28.09 ID:LOStWoiF0
地震保守

140 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 19:54:08.72 ID:d1E9gSko0
地震あったのか?じゃあ乱立保守

141 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 19:59:07.06 ID:iBA1nCrg0
それじゃあ地震保守

142 :School Daysな保守:2007/11/11(日) 20:04:36.94 ID:ihKHWsDM0
『セーター』

中学生ぐらいの話

女「ねー、黄色って橙くんと付き合ってるんだっけ?」
黄「いえいえ、ただの幼なじみッスよ」
女「えーウソ、あんなに仲いいのに」
黄「すごく仲いい友達って感じかなあ?」
女「そうなんだ。…あれ、黄色、そのセーター着てたっけ?」
黄「ああ、これは…」
橙「黄ぃー、お前そろそろセーター返せよ」
黄「えーいいじゃん、あったかいし」
橙「俺の立場は無視か」
黄「今日一日、ね?」
橙「…ったく。家帰ったら返せよ?」
黄「はーい」
女「………」
黄「? どうかした?」
女「…えっと、二人は付き合ってないんだよね?」
黄「うん、そうだよ?」
橙「そうだけど?」
女「…ゴチソウサマでした」
黄・橙「?」


143 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 20:06:45.74 ID:d1E9gSko0
この二人のこういう話が物凄く好きだwww
意識してないけど周りから見たら……ってのはまさにバカップルの証拠だよなwww

144 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 20:14:59.28 ID:YMiQZJqm0
保守

145 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 20:25:01.44 ID:d1E9gSko0
―ゴゴゴゴ…
色無「ん?」
紫「なんか音がs…」
―ガタガタガタッ
紫「きゃあっ!(ガシッ)」
色無「じ、地震?!」
紫「い、色無ぃっ!!」
色無「大丈夫、しっかりつかまってろよ!」
―――
色無「ふぅ、なんとか収まったみたいだな。」
紫「こ…怖かったぁ……(ペタン)」
色無「よしよし、もう大丈夫だから。」
紫「ぅ……ぅぅ…」
色無「もう大丈夫。安心しなよ。」
紫「……ほ、本当…?」
色無「うん、大丈夫だから。」
紫「…も、もうちょっとこのままでもいい?」
色無「ああ、落ち着くまでこうしt」
―ガチャッ
黄「色無ーっ!だいじょうb…」
色無「あ…」
黄「う、うん。なんかいいふいんきのところお邪魔してゴメンねー…(パタン)」


146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 20:25:02.70 ID:YMiQZJqm0
保守

147 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 20:29:05.47 ID:pHXHKVYQ0
保守

148 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 20:39:38.58 ID:d1E9gSko0


149 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 20:47:05.77 ID:iBA1nCrg0
h

150 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 20:48:43.03 ID:nK5Htqu90
age

151 :朱色さんの思い出1/2:2007/11/11(日) 20:53:42.82 ID:1imaSIHt0
秋の夕焼け空を眺めていると、少しだけ感傷的な気分になるのは
私の中にも まだ女の子の部分が残っているからだろうか。
つい、かつての恋人のことを思い出してしまう……。

恋に恋をしてしまう様な年頃の頃だった。
アイツは……不良でガサツな男だったけれど
時々、変に真面目で……律儀で、笑った顔が可愛くて
でも、可愛いって言ったら怒ったっけ……
シャイなやつだったなぁ……。

父さんや母さんに反対されたっけ。 姉さんも嫌がってたのよねぇ……
 「汚いシャツを着た男ね」
そう、一言で切り捨てて挨拶もしなかったっけ。
家族みんなに反対されて……あの頃が一番辛かったかなぁ……

 「いつか、二人でこの街を出よう。 二人で幸せになろう」
そう言ってくれたときは嬉しかったなぁ。
初めて結ばれたのも、そのときだったし……。


152 :朱色さんの思い出2/2:2007/11/11(日) 20:54:50.79 ID:1imaSIHt0
でも、若かったのよね……だんだんとプレッシャーに負けて、誘惑も多かったし。
 「家族に会うのは嫌だ」
デートの帰りに そう言って、私を家の近所で降ろして走っていった時……
すごく哀しくなって道端で泣いたっけ
着いていきたかった……でも、私にとっては家族も大切な存在だった……
どちらかを選ぶことなんて出来なかった。

夏休みに実家に帰ったとき、あの頃の二人が時間を忘れて将来を語った公園にいってみた
そこには瀟洒なマンションが建っていた。
時の流れの残酷さに哀しくなった。
 「大人になるって……結構、哀しいことなのかもね……」

いまでは、どこで何をしているのかもわからないけれど、
アイツも どこかでこの夕焼け空を眺めているだろうか……
シャイで不良な少年が どんな男に成長したのか気になるところだけど
気にしてみたところでどうなるものでもないし、アイツにも今の暮らしがあるのだろうし

それでも、あの頃二人のハートに刻んだ小さな輝きは失くさないでほしいものだ……
それと……今も恋をしているのか分らないけれど
今度は諦めないで欲しいものだ……

まったく……今日は私らしくない……
色無を誘って飲み明かそうか

153 :黒×青:2007/11/11(日) 21:01:52.20 ID:ihKHWsDM0
文化祭ってことで

青「黒、そっちで手余ってる人いない?販売に人が足りないんだけど!」
黒「調理係で暇なやつなんているはずねえだろ!手が足りないなら客引きから出させろよ!こっちだって暇じゃねえんだ!!」
青「客引きが戻って来ないのよ!お客さんが多くて人が足りないの!」
黒「だからこそこっちだって手が回ってねえんだって!お前もこんなとこ来る暇あったらそっちで働きゃいいだろ!」
青「ッ!!…ああもういいわよ、アンタになんか頼んだ私がバカだったわ!」
黒「はいはい、口はいいから手でも動かせよ」
青「わかってますよ!」

青「はあ…どうにかピークは捌いたわ…」
女「お疲れ様ー、今からでも他のところ回ってきたら?青ちゃんずっと働いてたでしょ?」
青「そうね、そうするわ」

青「どこ行こう…自分が楽しむことを全然考えてなかったわ…」
黒「よお青、そっちもようやく解放されたか」
青「おかげさまでね。…って黒、何よその顔、炭ついてるわよ」
黒「そりゃあずっと焼きそば焼いてたしな。炭が足んなくなって大変だったんだよ、青が来た時なんか特にな」
青「わ、悪かったわね!」
黒「別に咎めてなんかいねえだろ」
青「そう聞こえるのよ!」
黒「なんでお前はそうやっていっつも―――いいや。疲れてお前と口ゲンカする気力もねえ」
青「…そうね、無理してケンカするなんて馬鹿みたいだわ」
黒「今日は休戦ってことにしようぜ。……焼きそば、二つもらってきたんだ。一つやるよ」
青「なんか上からな言い方ね。まあいいわ。ありがと、おなかすいてたの」
黒「そりゃよかった」

ツン×ツンっていいよね!

154 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 21:11:42.87 ID:LOStWoiF0
緊急浮上

155 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 21:19:56.06 ID:9Zb00FwnO
バイトオワタ保守

156 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 21:22:06.49 ID:iBA1nCrg0
ttp://color-pencil.coresv.com/uploader2/src/iro21604.jpg
黄緑さん家エプロン

157 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 21:29:17.48 ID:d1E9gSko0
>>156
紫ちゃんが可愛すぎてハァハァして黄緑さんに目をやったら黄緑さんも美しすぎてもうハァハァが止m(ry
こんな家族をもてる色無が羨まし過ぎるwwwww

158 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 21:38:36.19 ID:YMiQZJqm0
保守

159 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 21:46:48.32 ID:YMiQZJqm0
保守

160 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 21:48:01.88 ID:lZ3kU/vD0
色「そういや、知ってるか? 赤って腹筋割れてるんだぜ。」
男「へぇ、そりゃすごいな。 侍黒も割れてるんかな」
色「俺割れてないんだけど・・・お前は?」
男「俺も割れてないな・・・」
色「まぁ、鍛えてないと割れないよなー」
男「そうだなー」

・・・数時間後。 男、自分の部屋にて。

男「・・・はっ! なんで赤ちゃんの腹筋が割れてるかどうかなんて知ってるんだ! まさか!」



161 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 21:56:27.01 ID:lZ3kU/vD0
スレストか!

162 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 22:04:46.93 ID:lZ3kU/vD0
ちょwwwマジで誰もいないのかwwww

163 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 22:10:02.99 ID:lZ3kU/vD0
・・・OTL

164 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 22:11:00.93 ID:YMiQZJqm0
すまん、他のところ見てた
とりあえず上げとく

165 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 22:18:07.21 ID:YMiQZJqm0
保守

166 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 22:23:11.44 ID:lZ3kU/vD0
おー 人がいた。 人が

167 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 22:23:19.88 ID:4oz2AeQsO
サムライブラック保守

メイド喫茶
黒「おかえりなさいませ。」
男「すいません黒違いでした。」
黒「ふっ、悪かったわね。」
男「マイハニーは?」
黒「あそこよ。」
客「ちょっと刀抜いてみて。」
侍「こうでありますか?(シャキン)」
客「(カシャ)いいよー。」
侍「次はどうなさいますか?」
客「じゃあ次は紅茶一つもらえるかな?」
侍「承りました。」
黒「ね?いたでしょ?」
男「あのあれは………。」
黒「今回のこれは一つのテーブルに一人が付くようにしているの。珍しく侍黒は2番目に人気ね。」
男「あそこって予約みた」
黒「7名様がお先に御予約されていますが、よろしいでしょうか?」
男「何分待ち?」
黒「2時間待ちぐらい」
男「構わん!予約させて」
色「男!そんなとこにいたのか!早くバランを焼そばに乗せる作業に戻るんだ!」
男「え………?」
色「時間だろ?戻れ。」
男「黒、これって予約どうなるの?」
黒「当店から御退場した場合、無効とさせていただきます。」
男「い、色無しぃ〜〜!!」
色「ところがどっこい現実だ。諦めろ。」
男「なん……だと………!」

168 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 22:30:54.77 ID:YMiQZJqm0
>>167
男の仕事がしょぼいなw

169 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 22:34:20.31 ID:lZ3kU/vD0
どんな焼きそば売ってんだよw

170 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 22:36:48.74 ID:d1E9gSko0
>>156

―(ブブブブ)♪〜〜♪〜〜♪
黄緑「あら、色無さんからメール?」
黄緑「『今日は早く帰ります』あら、どうしましょう…まだ何にもやってないわ…」
紫「ただいまー!」
黄緑「おかえりなさい。……あ、丁度いいところに。」
紫「どうしたの?」
黄緑「今日は色無さん早く帰ってこれるみたいなんだけど、まだ家事が全然終わってなくて…悪いんだけど、紫ちゃん手伝ってくれる?」
紫「いいよ!」
黄緑「ふふ、ありがとう。紫ちゃんがいてくれると心強いわ。(シュル)」
紫「あ、エプロン…あたしもする!」
黄緑「え?…どうしましょう、私のしかないけど、これじゃ大きいよね?」
紫「大丈夫!」
黄緑「そう?」
紫「うん!」
黄緑「じゃあ…(シュル)ギリギリ引きずらないから大丈夫かな?足元気をつけてね。」
紫「はーい!」
黄緑「よし、じゃあまずは洗濯物から…」
―――
紫「(パサ)ふぅ、これで終わり!」
黄緑「ありがとう。次はご飯の支度ね。」

黄緑「…って感じで今日は一緒に頑張ってくれたの。」
色無「そうだったんだ。いつも感謝はしてるつもりだけど、改めて黄緑さんにも紫ちゃんにも感謝します。ありがとう。」
黄緑「どういたしまして。色無さんこそいつも頑張って私達のために働いてくれてありがとうございます。」
色無「紫ちゃんに今度エプロン買ってきてあげようかな。」
黄緑「ふふ、紫ちゃん喜ぶと思うから是非。」

171 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 22:47:23.14 ID:uU2UdVj70
ho

172 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 22:52:35.29 ID:j6jkzFc20
ほしゅ

173 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 23:01:00.20 ID:YMiQZJqm0
保守

174 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/11/11(日) 23:07:15.14 ID:YnuPABgVO
寝るほ

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